今日は宮本さんが仙台にて営業ということで。
Date-FMの番組に三つも出られるということで。


午前中の放送、職場のラジオから流れてたけど
いかんせん、ラジオのボリュームをあまり高くできないのと、職場の雑音のせいで、話がよく聞き取れなかった。

流れてくる曲はよく聴こえるのに。


そして、今、15時になるところ。
こんな時間だが、これでもワタシ ただいま会社のお昼休み中。

わけあって、食堂や、自分の車のなかでは聴けないので、わざわざ会社の外に出て、冷たく吹きすさぶ春風に震えながらスマホのラジコを聴いていた。


それにしても宮本さん、体 大丈夫か?
心なしか、声が枯れてるように聞こえる。



つーか
こんな、会社のトイレの裏口で、寒さに震えながらスマホに向かっている自分もどうかと思うが。
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2017.04.25 Top↑
テレビやら ラジオやら 雑誌やら・・・。

まるで芸能人の如く 今日はあっちへ、あしたは何処へ?
メディアへ怒涛の登場に 冷や汗 脇汗 かきながら
こぶしを握り 目を見張り
これでもかっ! と、30年の月日を語る。

その姿
なんて不器用!  されど  なんて愛おしや!

不器用ながら愛おしき4人の男たち

今もどこかで万人の心に そして 気持ちに響く音を奏でているのだろう

かっこいいぜー! (ここから)見えないけど.........。

だけど 容易に目に浮かぶぜ

あのパフォーマンス(ミヤジ)
爆裂打(トミ)
重厚な重低音(成ちゃん)
「優・煌・強」の、3拍子が揃った弦音(石くん)


実際に、そのステージを目の当たりにする日を
今はただ 楽しみに待っている。




さて、、、、、、
全国ツアーも始まったことだし

まぁ ひとまず お茶でも飲んで
まずは一服。。。。。

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2017.04.11 Top↑
大阪城ホールLIVE
お疲れした〜!


そして、ここから
47都道府県
全国を巡る旅が始まる

さぁ いよいよ…
2017.03.20 Top↑
仕事から帰ってきて、近頃笑ってないなとふと思い、YouTubeで『玉川カルテット』と『横山ホットブラザーズ』の映像を見てハラ抱えて笑っていました。

そんな、笑いのツボがめちゃめちゃ昭和な女、さかごろうです。


先日発売された、ロキノンと、音楽と人。
どちらも読みまして。

ロキノンは、相変わらず、というか、私には一度読んだだけでは難しくてさ。
その、言葉の意味なんかをきちんと理解できないのよね、いつも。ロキノンのインタビューって。


そして、音楽と人。
一年ちょっと前の、メンバー全員こインタビューから再びの4人登場。

いつもね、メンバー全員のインタビューの時ってさ、ワタシ読む順番がだいたい決まっててさ。
はじめに、石くん。
その次が、成ちゃん。
その次、トミ。
そして、最後にミヤジ。

で、読み進んでいくんだけども。

成ちゃんは、なんというか、メンバーの中で一番常識的というか。
いや、他の3人が非常識ということではなくてさ、読んでいて一番安心するのよね、なにか。

そして、トミはトミで、らしいな、と。
答え方がね、トミらしいな、と(笑)

ただね…。
石くんのインタビューは、なんというか、前回のインタビューと似たようなこと話してるな〜と思って。


言葉の中に、何度も「ミヤジが…、ミヤジが…」。
そして、「とにかく一生懸命やる」。


うん、もうそれはよく分かったから、エレファントカシマシというバンドについて、今の音楽業界についてとか、石くんの思うところや気持ちなどを聞きたい。

なんなんだ? この、もどかしいような、イライラするような気持ち。
こんな気持ちに私がなったところでどうしようもないんだけど。

成ちゃんやトミだって、「ミヤジが」とか、「一生懸命」と言ったような言葉を言っているのにもどかしさなんて感じない。

なのに、何故石くんにはそんな風に感じてしまうんだろか?
そんなに宮本さんはすごいのか?

いや、音楽やバンドに対する情熱や、楽曲を作る上での才能は、やはり個性的、ある種、抜きん出ていることは私にもよく解る。
だけど、そんなに「ミヤジが」と、何度も言うほどのものなのか?
それとも、単純に宮本さんのもっと物凄い何かに私が気付いてないだけなのか?


そんな、モヤモヤした気持ちを抱えたまま、最後にミヤジのインタビューを読んだ。

ロキノンと違い、とても分かりやすく、且つ面白く読めた。
あー、、、これぞミヤジだな、と。

話している内容も、私にもよく理解出来たので、すいすいと文字を目で追うように読み進められた。


で…。
読み進めていくうちに、先程まで抱えていた私のなんだか訳の分からないモヤモヤに対する答えが、実にあっさりとミヤジのインタビューの中にあって。


うーん、なんかね。
モヤモヤと、一歩間違えれば怒りになりそうなくすぶりが、冷たい水をかけられて一瞬で消えてしまったという感じ。

もしかして、私まで宮本マジックに掛かったのか? などと思ったりして。

宮本さんて、ファンの気持ちをどこまで知ってるんだろ?

天然ボケみたいな言動しながらこちらを油断させといて、こうやってこちらの気持ちを見透かすようなことするからなこの人は。

こんな風に、たかだか好きなアーティストの記事を読んだだけで一喜一憂し、翻弄されている自分に呆れつつ。


でも、ウェイターには絶対に向かないって、私もそう思う。
2017.03.05 Top↑
『俺のセンセイ』ってさ、放映する曜日と時間が日曜日の深夜ぢゃん?


一番 人が見ない時間帯だよね?
2016.12.15 Top↑
石くんが

プリンプリン物語の オサゲに見えてきました。



プリンプリン物語

知ってる人 いるかな〜
2016.10.26 Top↑
もし、今でもalfooやってたら、アップしたい記事↓


なんでエレカシが好きなのかはいまだにわからないけれど
なんで石くんが好きなのかは分かる。

それは、石くんだから。
石森敏行 その人だから。

誰かに似ていようと、それはそれ。似ているだけで、その人(それとも、モノ?!)は、石くんではないから。

だって、石くんは石くんで、他の何者でもないから。

だから
私は石くんが好きです。


『あなたがぁ、ちゅきでぇす』(←チャン・ドンゴン風に…)
余談ですが、以前、チャン・ドンゴンのあのCMを真似して、「あなたがぁ、ちゅきでぇす」と、友達の前で言ったらキモいと言われました。
2016.10.02 Top↑
mi 《RSR2009/「BLUE DAYS」より》


昨夜は

これ↓呑みながら
mua あれ↑ 観てました

いま、一番お気に入りの日本酒
『雪の松島』 酒度「+20」の、超、超、超 辛口!
スッキリして旨い!

これ、呑んだら他の日本酒は甘く感じてしまって呑む気がしなくなった。
事実、これを呑んだ後に酒度「+5」の辛口日本酒を呑んでみたら、甘く、ベタベタと舌に残る感じがして残してしまったくらい。
「+5」でもそれなりの辛口のはずなのに。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、日本酒の話ではなかった。

昨夜はちょっとだけエレカシのDVD観てた。

あの写真。
宮本さんが石くんの足を踏んづけて、石くんが「ふぎゃぁっ!」って叫んでるわけではないですよ。
BLUE DAYSのサビを、石くんがコーラスとして一緒に唄ってる画です。
2009年だから、今から7年前か。

ほんの7年前は、いわゆる普通のヘアスタイルだったのね。
帽子もサングラスもしてなかったのね。

やっぱこっちの方がいいな。
「帽子とサングラスと長髪」・・・・・で、キャラが確立されてしまうのは、私はイヤだな。


と、また、石くんの話ばかりしてしまいましたが。

昨日、エレカシのLIVE映像を観ててさ

エレファントカシマシってのは、この4人が揃ってこそエレカシなんだよな。

などと、至極当たり前、今更なにゆーとんの? アンタ  的なことを、今更ながらよく理解できたような気がしてさ。

LIVEに行きたいけど行けない今の状況が、とても切なくてねぇ。


「やさしさ」/エレファントカシマシ



この↑「やさしさ」は、最高だと思う。
あのぉ、宮本さんが泣いてるのは、まあ別として。

ワタシ、宮本さんが泣く場面ていうのは、特に関心がないと言ったら変なんだけどさ、そういう場面見ると
「またかよ(苦笑) しっかり唄えよ」
と、ため息をつくと共に思ってしまう。

宮本さんには、多少なりとも冷たいワタシwww

ごめんね。
他のみんなのように、宮本さんが泣いてるところをみて、キュン! ときたり、一緒に泣きたいような気持ちにはならないのよね。
宮本さんに限っては。

「しっかりしろよっ!」

って、思っちゃう。

宮本さんに限っては(笑)

それでも、ワタシ、宮本さん 好きですよ。


POP CON 第31回  「やさしさ」
2016.09.11 Top↑
i Podでほぼ毎日のようにエレカシのアルバムを、古い新しい問わず聴いていた、ほんの5、6年前。

毎日毎日、特にエピソニ時代とポニキャニ時代の音を繰り返し聴くうちに、その頃の石くんのギターフレーズに、一つのクセがあることに気が付いた。

たぶん、一聴しただけでは分からない。繰り返し繰り返しその頃の曲たちを聴いてると自然と分かる、そんなフレーズがある。
長いフレーズではなく、小節で言えば、ほんの一小節ほどの短さ。
いわゆる、ワンフレーズだけ。

(あ! ここにも出てる! あ! この曲でも弾いてる!)

という具合に、それらの音に気付く度に、一人ニヤニヤしてた。


以前、宮本さんは石くんに

「同じフレーズしか弾かない」

と、石くんを指さしながら例によって批判ぎみに話してたことがあるんだけど、宮本さんの言う「同じフレーズ」とは、たぶんそのワンフレーズのことなんだと思う。

宮本さんは「同じフレーズしか弾かない」と、マイナス要素的に話てたけど、私は
「これぞ石くんの音だ!」
なんて、そのフレーズを聴くたびに嬉しくなってたんだけど。



さてさて・・・・・。
そのワンフレーズとはどんな音なのか?

それがねぇ。
5、6年ほど前には確かに分かっていたはずなのに、今となってはどんな音だったのかさっぱり思い出せないのよ。これが不思議なことに。

あんなに身体に沁み込むぐらいに パッ! と聴いて、「あ! これだ!」 ってすぐ理解できていたのに、今じゃ、どんなにその頃の曲を聴いてみてもどのフレーズだったか分からなくてさ。


要するに、頭で覚えていたのではなく
感覚で覚えてたんだね。

シングル「夢を追う旅人」の特典DVD、今年の大阪での新春LIVE映像を観ながら、そんなことをなんとなく思い出していた。
2016.09.04 Top↑
去年発売されたエレカシのアルバム『RAINBOW』
なんの気負いもなく、頭からっぽにして改めて聴いてみると、今更ながら一曲一曲の魅力に少しずつ気付きつつある。
正直、発売当初はそれほど心が惹かれてなかったから。

今年の1月号のロキノンに載せていた、兵庫さんの『RAINBOWの』解説が、どこか引っ掛かりながらも、妙に共感していたワタシ。
エレファンの間では、この解説があまり評判が良くなかったという話を聞いて、(そうだろうな・・・)と、思いつつ、それでも兵庫さんがああいうふうに話すのを(この人も、心の中ではモヤモヤしてるのかなぁ)などと思ったり。

私の、「音を聴く」という感覚が年々おかしくなりつつあるのか、どこか鈍ってきてるのか・・・。

だけど。
シングル「夢を追う旅人」の特典。今年の新春LIVEのDVD観てたら、そんな気持ちのモヤモヤが少しずつ晴れてくるような気がする。

LIVEって、やっぱいいなぁ。。。




改めまして、こんにちは♪(・ω・)/

お盆のひととき、いかがお過ごしですか?

お盆休み初日ね、岩手県は盛岡へ行ってきたよ。
あまり時間がなくてさ、半日しかいられなかったんだけど。

ke ←この方、宮沢賢治さんね(^^)

sero ←これ、セロね。

本当は、花巻と遠野にも行きたかったんだけど、諸々の事情で行けなくて。
今から20年以上前に行ったことがあるのよね、花巻と遠野。なので、また行きたかったんだけど。宮沢賢治記念館、また行きたかったんだけど。

mame ←これ、お土産のまめぶ汁ね。

しょっぱくて甘くて、うまいともまずいとも言えない。乙なお味でございました。

あ、あとね、ゆうべは「シン・ゴジラ」を見たよ。(以下、ちょっぴりネタバレあります)
god

今までのゴジラは、どこか顔つきとか人間的で可愛かったけど、今回のゴジラは、もろ爬虫類。
人と共感なんてできそうにもない、何考えてるか分からないゴジラで。
そういう意味でちょっと怖かった。
それに放射能? それ、自ずと放っちゃうの? ってな。
通常の怪獣映画とはまた違った恐ろしさがあってさ。

あと、東京を走っている、いつも見慣れたJRの電車を無人爆弾とかって。
すごい! というか、スケールがでかいというか、なんかすごすぎて笑っちゃう。

あと、石原さとみのあのキャラは、絶対観客を笑かそうとしてるだろ(苦笑)
本編、話に引き込まれながらずーっと見てたけど、あのキャラだけは引いてしまいましたワwww




エレカシの話から始まって、またまたとりとめのないことばかり書いてしまいました。

これが、さかごろうの今年のお盆休みの出来事でした。

ワタシの休みは今日で終わり。
明日からまた労働の日々が始まります。
2016.08.14 Top↑