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瀧 捕まったって?

何やってんだよ 瀧ぃ〜


メロン牧場は どうなる?
卓球が一人で喋るのか?

それに、「いだてん」は?


あまりにも突然のことで
言葉が出ない
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2019.03.13 Top↑
先日観た、ねほぱほの、「羽生結弦」で人生変わった人」

これを見る前は、とある特定のアーティスト(もちろんそれは、エレファントカシマシね)が、好きなイチファンとして、何か通ずるものがあったりするのかなぁ、と、なんとなく思っていた。
例えば「トクサツガガガ」を見た時のように、100パーセントまではいかなくても、なんとなくホンワカと共感できるものがあったりした時のように。

だけど・・・・・
2019.03.08 Top↑
とある休日。

先日買ったばかりのMUSICAをウチのダンナが熱心に読んでいたので、ヒョイと横から覗いてみると、そこには田島貴男 氏の記事。

さかごろう: あ! えーと、この人ね! えっと、えっとー~・・・。ホラ、あの人だよね? なんだっけ?(^▽^;)b (←名前が思い出せない)

ダンナ: ん? あぁ(メ-゛-)(←さも、相手するのが面倒くさそうに) 藤岡弘、な?

さかごろう: あ! そうそっ! 初代仮面ライダーの人で熱い男と評されている藤岡弘、ね!・・・って、ちがーうっ!ヾ(*`Д´*)ノ"


うん、まぁでも 確かに似てるワ
田島貴男と藤岡弘.....。



突然ですが。。。。。。

ごくごくたまに、ふと、自分の職歴ってなものを振り返ってみることがある。
特に、何か振り返るようなきっかけがあった、ということでもなく、ただただなんとなくなんだけど。

そんなわけで今回は、私の職歴に関する思い出話など。
読んでて、おもしろいかどうかは分からんよぉ~ ピューッ!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ
2019.02.24 Top↑
先日、市原悦子さんが亡くなられて、とうとう「まんが日本昔ばなし」のお二方がいなくなっちゃったなぁと、去年からハマっている「昭和元禄落語心中」の単行本を傍らに置き、ふとそんなことが頭に蘇り、物思いにふけるワタクシさかごろう。

そんなワタシの後ろで、今まで昆虫オタ一辺倒だったのに、何がきっかけか分からないけど粘土や針金で作る造形ものへとマイブームが移りつつあり、それまで2階の部屋で何やら粘土をこねくり回していたけど急に1階のリビングに降りてきて「トクサツガガガ」の再放送を見始めているウチのダンナがテレビ見ながらニヤニヤしている。

(あと、2、3時間後にオマエは鬼の役になって、わたしに豆をぶつけられるのだぞ ニヤッ( ̄ー+ ̄))

と、物思いにふけりつつも、ひそかに心の中でそんなことを私が企んでいることなど知りもせずに。

そんな、節分の日に当たる日曜日。



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ずっと愛用していた、iPod classic がとうとう壊れてしまった。

昨日、曲を聴いている途中で一旦曲を止めようと操作をしたら、どこを押しても何も効かない。画面は暗いまんま。
でも曲は流れ続けている。
しょうがないからイヤフォンを抜いて、もう一度差し込んでみると、やっぱり画面は真っ暗なまんま、どこを押してもうんともすんとも・・・。

じゃぁ、充電してみたら?
と、思い、充電してみたけど、やっぱり暗いまんまでうんともすんとも。


あ~ぁ
とうとう寿命がきてしまったか

それまで使っていた iPod shuffle を classic に変えたのが、今から8年前の震災があった年の暮れ。

最初は少しでも安く手に入らないかと、例えば、お店で探してみたり、ネットで探してみたりしてたけど。

だけど、iPodの背面に好きな言葉をどうしても入れたくて。
なので、わざわざリンゴ社のサイトで購入したモノ。

もう classic は販売してないからなぁ。
いま iPod って、どういうのが出てるんだろ?

と、思って検索してみたら、今は iPod touch なるものがあると・・・。
しかも、音楽が聴けるだけでなく、カメラもゲームも付いていると。

いや、そういう機能、いらないんだけどなぁ。
ただ、いい音で音楽が聴ければそれでいいんだけどなぁ。

と言う、一個人の思いなどは及ばず、時代は “ただ音楽だけ聴ければ良い”というわけにはいかないんだろうねぇ。

そんなに音楽聴きたいんなら、今持ってるアイフォンに取り込めばいいんじゃないの?

と、お思いかもしれませんが。

いやいやいや。
ダメなんだよ、それじゃぁ。

過去に、アイフォンに曲を入れて聴いてたことがあるけど、大きい振動を加えると音が飛んだりするし。
それに、曲を聴いてる途中で、例えばLINEの着信音が鳴ったりすると興ざめするし。
なにしろ、アイフォンの中の世界とは一切切り離して、音楽だけの世界(iPod)で、ただただ音楽を楽しみたいし。

とにかく、毎日使うわけではないけれど、私の生活上、どうしても必要な iPod。

新しいものを買うことはすでに決めている。
んで、別に最新世代でなくてもいいので、やっぱり少しでも安く手に入れたい。
けど、次に買うモノも、また背面に文字を入れたいので、やっぱりリンゴ社で購入するしかないかも?

などなど。
いま、諸々と検討中。

購入するのはたぶん来月辺りになりそうだけど。

もちろん
今まで使っていた classic は、手元に置いておくつもり。

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2019.02.03 Top↑
sava (写真と本文は、ちょっとは関係あります)

毎年のことながら、今回の年末年始の休みも前半・中盤忙しく、お休み最後の一日に、やっとのんびりできて・・・。
と、言いたいところだけれど。

今回はちょっと違った。

2019.01.04 Top↑
poteti (写真と本文は関係ありません)

あら?
気が付けば一か月もここを放置してたのね?
ブログ書くの、久しぶりー! イヤッホゥ!\(* ̄▽ ̄*)/ (なぜか はしゃぎだすワタシ)


最近の、ごくささやか・・・本当にごくごくごくささやかだけど楽しみに見ていることの一つに。。。

「ニュースウォッチ9」で気象予報士として活躍されている斉田さんが、自分の出番を終え、次のコーナーであるスポーツニュースのオープニングBGMと共に颯爽と登場してくる一橋アナウンサーと、
「こんばんは!(^▽^ )」
「こんばんは!( ^▽^)」
の、やり取りをし終えた後、席に着く一橋アナウンサーを目で追いかけてる時の斉田さんの優しいまなざし♪

を、見ること。

斉田さんのこのまなざしが画面に映っているのは、時間にしたらほんの一秒くらいなもんだけど、見ていると気持ちがホンワカする。

ささやかな楽しみついでに、もう一つ。

某車関係の○A○で、会員の人たちに毎月送られてくる小冊子『○A○Mate』。

あ・・・何も隠すこともないか。

あの、早い話が「JAF」です。
そして、小冊子『JAFMate』のことです。

その中に連載されている、松任谷正隆さんのコラムが毎回面白くて。

車好きの松任谷さんならではの、今までの・・・それこそ若い時から最近の話までの体験談が独特の文章体で、一つの物語のように書いてある。
時には、奥様の超有名なあのヒット曲のウラ話なども。
しかもそれが、一般的に、お洒落でどこかホロ苦甘いイメージがある奥様が作る楽曲が好きなファンの方たちを幻滅させるような話の数々。(←これ、先月号に掲載されていた話です)

以前から、どことなくトボケタ雰囲気のある人だとは思っていたけれど、こんなに面白い方だとは知らなんだ。

あと、文章書くの、上手いなぁって思う。

読んでいるこちら側が、変に頭を使うことなく、かと言って、ダラダラと文章を目で追うだけ、なんてこともなく。
読み始めて2、3行もすると、既に引き込まれる。
自分の脳裏に話の情景が自然と浮かんでくる。

気が付くと、終わりの行まで一気に読み終えている、と言った塩梅。

松任谷氏のコラムを読んでみたい方は、『JAFMate』読んでみてね。


でも、その前にJAFに入らないとダメか。
2018.11.25 Top↑
というわけでwww

これの一つ前の記事で、思いがけなく話が長引いちゃって本編が話せなかったので(笑)
ようやく、ここで話せます。

といっても、たいした話ぢゃぁないのよ。
一言で言ってしまえば、右の耳にもピアスを空けましたって話で。



ここを読んでくれている人たちの中で、知っている人は知ってるんだけど。

私、左の耳だけ、ピアスを三つしています。
2018.10.26 Top↑
普段、ドラマって名の付くものはほとんど見ないけど。
時々・・・そだなぁ~。
2年に1、2回ぐらいの割合で、(あ、これ、おもしろいな)って思えるドラマに出会うこともある。

ここ最近は、そんな(あ、これ、おもしろいな)と思うドラマが2本ある。

まず、その1本目は
「昭和元禄落語心中」。
確か2、3年前にアニメでやってたらしい。
そのアニメの方は実際に見たことはない。
もっとも、こっちでは放映してなかったし。

でも、「落語心中」のことはなんとなく知っていてさ。アニメは見られなかったけど、そこのサイトを覗いたり、You Tubeなどで見ていて(、あぁ~。面白そうだなぁ。ちゃんと見てみたいなあ)って、ずっと思ってた。

もともと落語は好きだしさ。

ちなみに好きな噺家さんもいますよ。桂枝雀という人が。
実際に桂枝雀の落語はテレビでしか聴いたことがなくて、実際にナマで聴いたことはないけれど。
枝雀さんのお弟子さんという方の落語は、むかし聴きに行ったことがあるよ。
もちろん、ナマで。

話が逸れましたが。

んで、その「落語心中」が今度はドラマ化されるということを先月辺りに知って、今、嬉々として見ていると。

そんなところでして。

マンガが(この『落語心中』の場合はアニメを見てから・・・だけど)実写化すると、下手すると原作のいいところが、実写によって薄まってしまったり、グダグダになってしまったりする場合もあるけど。
あの、数か月前にやっていた「宮本から君へ」のように。

あの「宮本から君へ」のドラマは残念だった。
せっかく原作が良くて、そして、いい俳優さんたちを使ってるのに。
原作品のいいところや、いい場面が、みーんな薄まってしまってた。
あれじゃぁ、「宮本から君へ」の良さがなんにも伝わらないよ。

あ・・・また話が逸れましたが(汗)

だけど、「落語心中」の実写化は、はっきり言って面白かった。
まあでも、これの場合、原作をちゃんと読んだことはないので比べるも何もないけれども。
だけど、You Tubeでチラリと見た、あのアニメの、話に引き込まれる間がちゃんとあって・・・・・うーん・・・・・よかった、あれは。


そして2本目は。
NHKの朝ドラで、「まんぷく」。

このNHKの朝ドラを、ちゃんと見たいと思って見るのは「マッサン」以来かな。

ただ、朝ドラを見続けるパターンって、私の中で二つあって。
一つは、そのドラマが始まる前から、(あー、これは絶対に見てみたい!)と、思って、第1回目からちゃんと見るパターン。
そしてもう一つは、特にたいして興味は無かったけれど、仕事が休みの日の平日に、なんとなく見てみたら意外と面白くてそのまま見続けるパターン。

「まんぷく」の場合、後者です(^^;

だから、最初っからちゃんとは見てはいないんだけど。特に第1週目は。
でもそこは、「まんぷく」の公式サイトの中にある「漫画deまんぷく」を読んで、取り敢えず細かい話の流れは分かったけれど。
んで、そこからは毎日録画をしておいて、仕事から帰ってきて、晩御飯を食べながら録画した「まんぷく」を見るのが最近のささやかな楽しみになっております。

今回の朝ドラを、なんで続けて見たくなるのかと言えば。
主人公の福子の、のほほーん、ほんわかぁ~としたキャラクターかなぁ。
あと、結婚してダンナさんとなった萬平さんとのやりとりが、見ててキュンキュンするし。今のところ、まだ新婚だしね。

あと・・・福子を演じているのが安藤さくらさんだから、かな。

安藤さくらさんの、何が、どこが好きなのか・・・と問われるとうまく言えないけども。
でも、なにか惹かれるものがあるなぁ、と。何気に好きな女優さんです。



おっと!

本当は、このドラマの話を前置きにして、別な話をしようと思ってたのに。
思いがけなく話が長引いてしまったぜ。

しょうがないから、今回の話はこれに集中して、タイトルも「最近見たドラマの話」なんて付けてアップすることにしよう・・・と、決めた次第。

なので、本編は、また別の時に。
2018.10.26 Top↑
秋鮭を肴に
一杯

shake ∪ヽ(*´ω`≡) ウィーッ
2018.10.08 Top↑
こないだ、ウチのダンナと小学生の時の、音楽の授業の話をあれこれ話してた。
特に、ピアニカとか、リコーダーとか。楽器についての話。

いや、正確に言えば、「楽器」というものに対するそれぞれの意識の違いの話。


ダンナ曰く。
楽器を演奏するのは難しい。頭を使って演奏するもの、難解なもの・・・だ、そうだ。

それに対してワタシ。
頭で考えるよりも、感覚で演奏するもの。楽しくて面白いもの・・・というイメージ。

小学生から中学校まで、エレクトーンを習っていたワタシ。
もっと言えば、小学校に上がる前は、ヤマハのオルガン教室なるところでオルガンをブカブカと弾いたり、音符の書き方、また、ト音記号やヘ音記号の書き方とか。
通常は小学校一年生の音楽の授業で習う事柄を、幼稚園の時に、すでに習っていた(正確には、なんかわからないけど習わされていた)ワタシ。
小学生の時に、毎日クラスの仲のいい子たちと、音楽室に置いてある楽器を、それぞれその日、その日で自分の好きな楽器を手にとって、みんなで、とある曲をいろんなアレンジを加えて即興で演奏したり。
(あ・・・もちろん、音楽室を使うことは、事前に先生に許可を得て使ってました。念のため...)

そんな、気が付けば、周りにいつもなにかしらの「音楽」が流れているような子供時代に、楽器とは、自由に触れて、自分の思い通りに動かせるオモチャのようなものだった。
まぁ、逆に言えば、好きなもの、得意なものってそれしかなかったからさ。それ以外の勉強はまったくダメだった。しかも運動オンチだし。

とにかく・・・・・。
ダンナが、「楽器は頭を使うもの」、と言ったことに、内心(へぇ! そうなの?)とは思ったけど・・・。
思ったけど、でもすぐに、(あ、でも、それもそうか・・・)とも思った。

楽器は、ある程度は考えながら、でも、自分の感覚で演奏するものでもあって。
自分の中の、理性と感性とを使って音を鳴らすもの、と、私は思っている。



と、こんな話をしていたら。
むかし、エレクトーンで沢田研二の曲を必死に練習してたことを思い出した。

なので・・・・・・・・・・昨日実家に行って見つけてきたよ、この時のスコアを。

当時、近所に住んでいた、同じくエレクトーンを習っていたいとこのお姉ちゃんが、
「これだったら、さかごろちゃんにも弾けるんじゃない?」
と言って見せてくれた。
これ↓
jully

ジュリーの『おまえがパラダイス』( ̄m ̄*)
懐かしや。

当時、エレクトーン関係の雑誌をそのお姉ちゃんが買っていて、それの付録に付いてたものだったんだと思う。

このスコアを・・・いや、この時はスコアなんてハイカラな言い方はしてなかった。楽譜って言ってた。
この楽譜を見せてもらって、(えー?弾けるかなぁ.....)なんて躊躇したけど、いざ練習してみたら意外と簡単に弾けたのを覚えてる。
この時ワタシ、小学校の3年か4年ぐらいだったかなぁ? 弾いてたんだなぁ、ジュリーの曲を。

自分では、調子よく、気持ちよく、スラスラと弾けていたつもりではいたけれど。
はたして他の人が聴いていてウマイ! と思ったかはどうかは分かりませんwww
誰かに聴かせるために練習していたワケではなく、自分が弾いてみたいから練習してただけなので。
いとこのお姉ちゃんは、「上手に弾けるようになったね」って、褒めてくれたけど。

ちなみに、このお姉ちゃんがビートルズのファンだったので。
私が初めてビートルズの存在を知ったのは、このお姉ちゃんが教えてくれたお陰です。

今、この楽譜を眺めて音符を目で辿っているだけで、自然と指は動くけども。
もう弾けないだろうな。
ずーっと鍵盤触ってないから、指がナマって動かないと思う。


それにしても、この表紙のイラスト。時代を感じる。
いかにも80年代っぽい。
okawg

nora dlp

それに、ジュリー以外に掲載されている曲も、近藤真彦とか西城秀樹とか。
はたまたノーランズ(!) とかwww
ビージーズやジュディオングの「魅せらせて」。サザンの「いとしのエリー」。それに山下達郎も。


久しぶりに楽譜を長いこと眺めて、音符と戯れた時間を過ごしました(*´ω`*)
2018.09.24 Top↑