もうすぐ実家の父親の一周忌があってね、今その準備で・・・・と言っても特別なことをするわけではないけれど、なんとなく今は気持ちが落ち着かないんだ。

『一年経つのは早いな・・・なんて来年になったら思ってんのかな?』と、去年はそんなことをポツリ考えていたけど、やっぱり早かった(笑)

実家へ行けば母親が一人。
でも、父親が入院していた時期が長かったから、家に父親がいない景色は当たり前のようになっていた。
今でも実家へ行けば、父親はまだ病院にいるような気がしている。
でも仏壇の上に掲げられた遺影を見て、「あっ、そーいや、そだった、そだった」なぁんて改めて気づく。
可笑しなもんだよね。一年経った今でも、このザマだ。


ただ そこに 骨があるのみ
ただ ただ そこに 骨があるのみ

力なく 病院のベッドの手摺りばかり握っていた 大きな手も
日の光に当たらず 地を踏みしめることもなくなった
白く 柔らかくなった足も
髪の毛も 爪も 目玉も 皮膚も 唇も 筋肉も 血も 全ての臓器も
みんな焼かれて なくなった

ただ 骨だけが残った

肉体は滅んで 魂はどこへ行くかなんて
そんなこと知らない

「天に昇って 星になったんだ」 なんて
そんないい加減なこと 言わないでくれ

ただ ひとつ 確かなことは
骨だけが 残った

骨は あの墓石の下に納まっている
かつては この世で生きて 動き回っていた骨
今は 白い袋に入れられて 灰と一緒に納まっているよ

焼かれて 瀬戸物のような音をたてた骨

骨が 骨だけが そこにあるのみ
ただ ただ
そこに あるのみ



まぁ、あの直接はカンケーないんだけど、
↑これを書いてから、なんとなく昼海さんのこのPVをボケーッと眺めてました、とさ。ちゃん、ちゃん

ヒラマミキオ 「AKUMA」
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2008.10.27 Top↑
リンクの欄に、ロッキン・オンスタッフ(で、いいのかな?)の兵庫慎司さんのBLOG「兵庫慎司のロック走馬灯」を追加しました。

なぜ渋谷さんではなく、山崎さんでもなく兵庫さんなのか?

それはね ―――― いつもこの人のBLOGを読んでいて、単純に面白いと思ったから。

ただそれだけなんですぅ。。。


それにしても ――――
銀杏BOYZの初レコーディングが、『花男』(エレファントカシマシカヴァーアルバム)とは知らなかった。
2008.10.27 Top↑
20代の頃から、「中央線」は私にとってある意味音楽でもあった。
というのは、私の好きな邦楽アーティストたちの殆どがこの中央線沿いに住んでいた、または何らかの形で携わっていたりして、彼らから生み出される曲の中には、この中央線沿線の地名、駅名などが登場していた。


例えば、ストリートスライダーズ。
私の中でね、スライダーズのイメージは「武蔵野」なんだよ。唐突だけど。
デビュー前は福生の米軍キャンプでLIVEをやっていてね、その音がローリングストーンズに似ていることもあって、米兵の一人から「Little STONES」と呼ばれていたこともあったんだってさ。
とある音楽ライターは、スライダーズのことを「武蔵野のストーンズは土の匂いがする」なんて言っていた。
この言葉はスライダーズの音楽を表わすのにドンピシャだと思ったよ。
あくまで私がそう思っただけだかんね........(^^;)


それから Rock'n rollの王道者 真島昌利は小平市の出身。『真夜中過ぎの中央線』とか、『花小金井ブレイクダウン』とか、『さよならビリー・ザ・キッド』(この中で、“国立の6月の雨”という歌詞が出てくる)という曲を作ってるし、あっこちゃん(矢野顕子)も『中央線』という曲をピアノ弾きながら唄ってるし。

それになんと言っても、RCサクセション。
国立辺りにあるという『多摩蘭坂』。
キヨシローは昔、この多摩蘭坂界隈に下宿していたことがあったそうだし、それに国立はキヨシローの出身地だ。
チャボさんも中学、高校時代は中央線に乗って国立の学校に通っていたそうだし。

今回は旅に出る際、本を一冊持っていったんだけど、
それが、これ
4707.jpg
仲井戸麗市 「だんだんわかった」

前回の「野郎共の競宴!!!」でのチャボさんの余韻がまだ残っていてね、なんとなく持ってきちゃったんだけど。
この中に、チャボさんがキヨシローの実家に遊びに行ったという話が書いてあるんだ。

なんだか、「中央線」というのはある種「青春」というムードを醸し出している・・・・ような気がする。
この中で言う「青春」っていうのは、BLUESで、ギターで、1970年代の風景で、Rock'n rollで、フォークで、〝この音楽を聴いている時だけ自分自身でいられる〟みたいな、なんとも青くて幼稚な想いとで。
―――― って、あくまで私がそう思っただけだかんね........(^^;)

そんなワケで、青梅市を後にし帰仙するため東京駅へ向かう道すがら、ちょっと寄ってみたいところがあった。
2008.10.23 Top↑
4665.JPG 4689.JPG

♪西からのぼったお日さまが 東へしずむ~
の、歌で始まる「天才バカボン」
その生みの親である 故 赤塚不二夫さん
その赤塚さんの記念館なるものが東京は青梅市にあるという情報をゲットし、一夜明けた10月19日(日) 中央線で約1時間半かけて「青梅赤塚不二夫会館」へ行ってきた。

2008.10.23 Top↑
泉岳寺にあるお土産屋さんで
4617.JPG
「義士せんべい」なるものを買い 4644.JPG

有楽町駅で降りて、
4631.JPG そのまま日比谷駅までトコトコ歩き

こんなお店の前を通ったり、
4632.JPG 4634.JPG 日比谷公園を遠くに見たりして

ウム・・・。
4633.JPG
地下鉄に乗り、JCB HALLへ向かう。

4601.jpg はい、また来ました。

ここで、ポリスターのタツキちゃんと、久しぶりに再会!

↓これ、もらった。 もみじまんじゅう♪\(*^^ \)
4645.JPG ありがとう♪ おいしかったよ! ごちそうさま~~


さてさて、JCB HALLには来たけど18日のチケットは持ってない。
もしかして当日券が余ってたりなんてことは・・・・・

ないか・・・やっぱり。
4635.JPG

と、この日はそのままそそくさとホテルへ戻り、部屋で一人おとなしくビール呑みながら早々と寝たのでありました。

明日は中央線に乗って、またお出かけ~。
2008.10.22 Top↑
4618.JPG
泉岳寺
 赤穂浪士四十七義士のお墓があるということで有名なお寺さん。
  『それまではただの寺なり泉岳寺』
 と、句にも呼ばれているように、あの事件が起きるまでは数ある中の名も無きごく普通の寺院だったんだろね。


ポケットブックで乗り継ぐ電車を調べつつ、急遽思いつきでやってきた泉岳寺駅前。
さて、ここからお寺まではどう行けばいいんだ?
何の下調べもしていないので駅に着いても右も左も分からず。でも携帯にナビ機能が付いてるし(今の時代は便利だねぇ)、それにある意味観光名所でもあるので途中々々に道案内の看板も出ており、それらを頼りになんとかかんとか。

お寺の門は見えたものの、赤穂浪士の方は後からゆっくり拝見するとして、先に宮本さんの母校「高輪学園」の写真だけ撮ってしまおう! とミーハー気分が先に出て、お寺を通り過ぎてそのまま学校へ。
4615.JPG
地図で見ると「高輪学園」は泉岳寺のすぐ隣りにあるはずなんだけど、正門がどこだか分からない。

ここは学校の裏門
4614.JPG ん?(汗) なんで裏門に来ちゃったのかすら?
またあちこち歩き回ると迷ってしまうし、余計な労力を使うので、もと来た道を引き返す。

先にお寺さんの方を見学するか・・・・
と思い、境内に入ろうとして何気なく横を見ると、

4628.JPG 4627.JPG あ........ あった。

因みに、この写真を撮った時はここが正門だと思っていたのですが、今思い返すとこれも別な裏門だったと思われます。正門にしては小さかったし・・・。
まぁ、でもとりあえず宮本さんの母校をナマで見ることができたからいいや。
それにしても、赤羽からずいぶんと離れた所に通ってたのね。

学校とお寺の間にある細い道
4629.JPG
向かって右が高輪学園 左が泉岳寺

さて、いよいよ泉岳寺へ・・・。 泉岳寺境内案内図
2008.10.22 Top↑
4605.JPG

一夜明けて10月18日。今日もブラブラと町の中を散策さんさくサンサク・・・・・・・・・。
今日は月島へ。成ちゃんの実家を訪ねて。ストーカー行為・第三弾!

メトロ有楽町線に乗り月島へ。初めにもんじゃストリートへ。
4606.JPG
5月に来た時はゴールデンウィークだったこともあって、そしてちょうどお昼時だったこともあって、もんじゃ屋というもんじゃ屋さんはどこも長蛇の列だったけど。
今日は土曜日の午前中。ようやくお店を開けだした頃。この日も天気がよかった。

まずは「ROOTS7」の中で、4人がもんじゃを食べた店「ま乃」を訪ねる。
4607.JPG 4608.JPG このお店で「ハービーさんが放屁」  の話をしたのね......。
目の前を通っただけで、中には入らず。
パッと写真を撮って、そのままサッと逃げるようにその場を去る。
ピンポンダッシュか・・・・・?

次に、もんじゃストリートから大きい道路を挟んで月島東側の地域へ向かう。
ROOTS5」の画像を頼りに成ちゃんの実家を訪ねてみる。
(しかしヒマなやっちゃなぁ。このエネルギーを何か他のことに使えばいいのに......。)

4610.JPG 4611.JPG 昔ながらの家並みの奥にビルディングが見える。

以前にも書いたけど、東京の下町の風景というのはすごく好きだ。なんでかっていうと、ホッとするから。都会都会していなくて。
お隣りの佃島にもこの写真のような景色がまだ残っていたし。
実は私、東京の中で一番訪れた回数が多い所は浅草でして・・・。
というのも昔、一人旅で東京を訪れていた時、いつも浅草の安いビジネスホテルに宿をとっていたんですね。なんでかってぇと、宿をとるなら下町が感じられる場所がいいなと思い、んでその当時「東京の下町」というと浅草しか思いつかなくて(^^;)
もう何度も足を運んでちょっと飽きてしまったので、今は浅草に行くこともほとんどないのですが。

話が逸れたので軌道修正。
えー、歩けど、歩けどなかなか見つからず。
やっぱあの画像だけで見つけようなんて無謀だったかな、と思い近くにいたタバコ屋のおばさんに聞いてみることに・・・。
「あのぉ、以前この辺で銭湯を営まれていた、高緑さんってお宅をご存じないですか?」
すると、最初は話しかけられて怪訝な顔をしていたおばさん、「高緑」の名前を聞いた途端笑顔になって、
「あ~、高緑さんねぇ。旦那さんが亡くなられてからねー、奥さんお店畳んで○○の方へ引っ越していったのよぉ。お店はあそこにあったんだけどねぇ・・・。」
と、おばさんが指さす方を見てみると・・・・・・・・・駐車場。
「そーなの、今は駐車場になってるのよぉ」
あ~..........そうでしたか.........。

ありがとうございます、とお礼を言い、その実家があった場所へ行ってみる。
4613.JPG

ほんの数年前まで屋根瓦のりっぱな銭湯があったはずなのにな~。勿体ない。
それにしても、お店を取り壊すとき切なかっただろぅな............。


さて、お昼も少し過ぎていたので昼食がてらモスバーガーで一休み。
その日は夕方からチョイと用事があった。でもまだ時間はある。どうしよっかな?
と! そだ、あそこに行ってみっかな?
予定にはなかったけど、急遽ミヤジの母校(高校)、及びその隣りにある泉岳寺(義士墓地)を尋ねてみることに。(いざ、討ち入り!)


というわけで、つづきはまたあした・・・。
2008.10.21 Top↑
4601.jpg 4637.JPG

池袋からJRと地下鉄を乗り継ぎ、東京ドームがドデン! と鎮座しているのが見える水道橋へ。
今回の会場は「JCB HALL」。
このHALLを含む『MEETS PORT (ミーツポート)』という所は今年の3月にオープンしたらしい。
確かにきれいで、HALLの外にはオブジェがあったり、内装も真っ赤な壁に宇宙を模したというアート品が装飾されていて、なんというか・・・・垢抜けてる。
客席数も、ステージの目の前に広がる広大なアリーナ席に、第1、第2、第3バルコニーといった指定席が、まるでパリのオペラ座のごとく設置されている。(オペラ座って行ったことないけど......( ̄- ̄;))
ま.......とにかく最大3,000人超も入るとか。

4603.JPG

へぇー、こういうところでするのかぁ。。。 正直、「エレカシには似合わないな~」・・・・と思った。
でも一旦LIVEが始まってしまえば、んなことどうだってよくなるんだけど。
2008.10.21 Top↑
4596.JPG

さっ! 今月2回目の上京だ。

前回の、あの興奮と歓喜を胸に、筋肉通を足に、疲れを身体全体で感じながら帰仙し、一週間も明けずにまた行くことができる。嬉すぃーいなぁ~。
そして、また観れるということに ただただ感謝!

えーっと今回はね、上京したらまたチェックインの時間まで、赤羽近くの荒川土手、岩淵水門でも再び訪れて和んでいようかなぁ~っと思ってたんだけど、なんとなく気が変わって「ジュンク堂 池袋本店」へ行ってみました。
仙台にもそりゃぁジュンク堂は2店舗あるんだけどね、でもあの「宮本浩次、かく語りき ―――」で観てからさぁ。
あのビル全部がジュンク堂書店! しかもあの品数の多さ!
さすが本店だなぁ、と思った。ローカルのジュンク堂と比べちゃいかんな、と思ったよ。
あれは宮本さんでなくても本好きな人ならいつまで~も入り浸っちゃうよ。


ってなわけで行ってみた。

4599.JPG 地下1Fから9Fまで全部ジュンク堂

しかもそのワンフロアの面積がものすごく広い。
広いということは、品数もものすごく豊富。


4598.JPG
あんまり時間がなかったので、9Fのホールしか見られなかった。
9Fに着いて、まず向かったのがブラックミュージック関係の棚。特にBLUESの。
その棚を立ち読みしてるだけでも結構時間が経ってしまった。
それと音楽雑誌のところを見たら、バックナンバーがズラリっ と並んでいた。
『えー? 古本屋でもないのになんでこんなにバックナンバーが置いてあるの? (-"-)』
さかごろう、ムムムッ! と唸る。

あとね、写真集の棚も見てみた。
あー、やっぱり品数が違う。
さっきから「品数が・・・」ばっかり言ってるけど、だってほんとにアータ品数がものすごく豊富なんだってばっ!

東京にはモノがいっぱいある。
『なんか・・・ズルイ!』 と、多種多彩に陳列する本棚たちを見て、そう思った。

今度来る時は、時間をとってじっくり見てみようと思った。


本屋という場所柄、あまり写真は撮れませんでした。
やっぱそれなりに静かな場所だし、防犯カメラは設置されてるし、んな中でパシャパシャ写真撮ってたら怪しい人だと思われてしまう......。

ジュンク堂ビル内のエスカレーターから
4600.JPG 池袋の街(ほんの一部)

 ♪池袋でタクシー拾ってぇぇ~ えええぇ~~
   東西もわからぁずっ はぁしらせ じょぉ~にぃぃいい♪

胸の中でブツブツと唄いながら、さて今夜のLIVEはどんなだ? とアタマの中でツブヤキつつ、一旦赤羽へと向かうさかごろうでした。
2008.10.20 Top↑
20081017103613
切符片手にぶらぶらと。

少しの荷物と一冊の書物をお供に。

行って参ります。
2008.10.17 Top↑
ストーカー行為・第二弾
『新しい季節へキミと』がレコーディングされた「一口坂スタジオ」を訪ね行く。
4537.JPG 4535.jpg
鏡のようなビルだ。
ここで、あの音が作られたのね・・・・・・

このビルの向かい側には法政大学大学院の校舎があった。
校舎というよりビルだけど...........
そのせいか、ここら辺を歩いていると学生さんらしき人たちがたくさん歩いてた。
2008.10.15 Top↑
いつも旅行へ行く前にある程度計画を立てる。
大抵は「LIVE」が一番の目的で行くんだけど、最近は。でもせっかくその地に来たのだからいろいろ見てみたい、見たことのない風景を覗いてみたい、と思う。

んで、朝ホテルで目が覚めてから朝食を済ませ、まずは近辺を散歩する。
散歩するのはだいたい赤羽台団地だなぁ。緑も多いし、静かだし。

4530.JPG

ここの団地内を歩いていると、御年配の方の姿をよく見かける。もちろん、若い人とか小さい子供の姿も見かけるんだけど。
いつもここを散歩する時間帯(休日の午前中)も関係するのかもしれないけど、なんだかやけに年配者の姿を見かける。
その日も杖をついて歩いているおばあちゃんを見かけた。杖をつきながら、ゆっくりした足取りで団地の建物の中に消えていった。

団地ってさ、マンションと違ってエレベーターってもんがないさ? 若い人だって重い荷物を持って階段をのぼるのは疲れるだろうに、年齢がいって体がきかなくなるとさぁ・・・。
なんてことを、そのおばあちゃんを見ながら思っていた。人ごとじゃぁないよな.........。 

赤羽台団地内にある商店街
4529.JPG
「扉」の中で宮本さんも言ってたな。
昔はここも流行ってたけど、駅前にスーパーができてからさっぱりですねぇ......。 みたいなことを。
扉の向こう 4/7


この団地の案内図を見てみるとね、おもしろい名前の公園がいくつかあるんだよね。
4527.JPG
それで時間もあることだし、どんな公園なのか行ってみようと思っていったらなかなか見つからない。
よくよく見てみたら、新しいマンションが建つとのことので、その公園は無くなっていた。
新しいマンションが建ったら、また新たに公園を作るんだろうけど。

そういや、宮本さんが通っていた小学校も閉校されたし、三人が通っていた中学校も隣りの中学校と合併したし。

この赤羽台団地にも、確実に高齢化・少子化の波が来ているんだな・・・・と、今回散歩していて思った。
4528_1.jpg

町が時間、時代と共に変わっていくのは当たり前のことだけど、やっぱりなんだか、少し寂しいような気もする。
いわゆる「よそ者」の私でもこんなふうに思うのだから、赤羽出身のあの三人はこの風景を見て何か思うところがあるんだろか?
2008.10.15 Top↑
AXを後にする時、チラシが置いてある棚をなんとなく覗いていたら、SIONを見つけた。

4521.JPG ので、一枚失敬。

家に同じモノ持ってるのに...............
2008.10.15 Top↑
4526.JPG

さーて、いよいよCHABO BANDだ。
フランクシナトラが唄うStrangers in the Night のSEが流れ、キーボードのたつのすけさん ドラムのカースケさん ベースの早川岳晴さん そしてチャボが登場。
この面々が揃ってるのを見るのは久しぶりだぁ!

まずは先ほどの泉谷さんの暴れっぷりをチラリと話し、「なんであいつはあんなに元気なんだ?」と疑問符。
えぇ・・・確かに。
それからこのイベントのタイトル「野郎共の競宴!!!」について・・・。
「まるで泉谷っぽい名前だな(笑) エレカシとオレだけだったら「秋とあなたと音楽と」とでも付けるのに・・・。」
・・・・・・・・・・・いやー、チャボさん。それはないと思います(汗) だってエレカシですよ?
2008.10.15 Top↑
4514.JPG

怒涛のようなエレカシのステージが終わり、次は 泉谷しげる&ロードオブライブ
泉谷さんのLIVEを見るのは久しぶりだ。たった1回しか観たことないけど、あの暴れっぷりは今でも忘れられない。
あの時泉谷さんはまだ40代だったけど、還暦を迎えてのステージはどんなもんなんだろ?
まぁ最初のプロローグでその姿はチラリと垣間見えたけど。
と思ってたら泉谷さん、登場したとたん、持っていたペットボトルの水を口に含み、客席へブファーッ!
そして、まだ水の入っているペットボトルもそのまま客席に放り込む。

このロードオブライブというバンド、重くてどしっとした、とてもいい音をしていた。
MCで泉谷さんも言ってたけど、特にドラムの方がとてもよい! 一音一音ズッシリハッキリとしていて、見ていて(聴いていて)とても気持ちがよかった。

途中、エレカシが泉谷さんの曲を唄ってくれたことに触れて
「えー、エレカシがオレの曲をやってくれたので・・・・・・(ここで客席が盛り上がる)・・・・・オレはやりません(ガクッ!)。 怠けます。一度、宮本をオレの番組に呼んだことがあってエレカシの曲を唄うことになったんだけど、そこでひどい目にあったのでもう二度とやらないと決めました。エレカシの曲は難しいんだよ。」
と、ここで突如 ♪今宵の月のよぉにぃ いーぃぃぃぃぃーーっ!♪と苦しそうに唄い、
「キーたけぇ~んだよっ!」と一言。

なるほど・・・・了解しました。

知ってる曲半分、初めて聴く曲半分、という感じだったけどとても楽しく、またおもしろいステージだった。
ステージ後半 「眠れない夜」、「春夏秋冬」と続き、ラスト「時よ止まれ 君は美しい!」では、それまで座りっぱなしだった指定席の方たちを立たせ、「無理やりにでも盛り上がれ!」と喝を入れていた。
泉谷さん曰く、「無理やりに唄ってこそ感動が生まれる」と仰ってました。
そ・・・・そんなもんかなぁ・・・・(汗)
そして、途中から何故か腕立て伏せを始めたり、マイクのコードを投げ縄よろしくブンブン振り回し、挙句の果てに自分の首に絡ませてそのまま倒れたりと・・・。
暴れっぷりは顕在。

それにしても、あのステージの引っ張り方は、さすがです。
大御所、なんて言うと泉谷さんはいやがるかもしれないけど、やっぱ大御所の迫力だよな~。スゴイ!

ちなみに泉谷さんのサイトで、この日の模様を泉谷さん自身の言葉で綴られているので、もしよかったら読んでみてね。
野郎どもの競宴

そんなわけで、其の四へつづく・・・・・。
2008.10.14 Top↑
4519.JPG
練習、本番嫌いのお二人のあと、まだステージが薄暗く、スタッフさんたちが右往左往しているその最中、突如「こんばんは!」と宮本さんの声が!

えー! 客席からどよめきの後、ステージにライトが当たり宮本さんの姿が・・・・。いつの間に出てきたんだろ・・・。
続いてメンバーも出てくる。
今回、私は後ろの立見席だったのでメンバーの顔はよく見えず。
全員黒づくめの格好。
トミ → 黒Tシャツ、黒パン
成ちゃん → 黒シャツ、黒パン 後ろで髪を一つに束ねてた。帽子なし。
石くん → 黒Tシャツ、黒パン 茶髪。また少し髪の毛が伸びてた。
ミヤジ → 黒シャツ、黒パン その他変わりなし。いつものミヤジ。
2008.10.14 Top↑
部屋で一休みした後、電車を乗り継ぎ、今日の会場AXへと向かう。
途中、目的地のひとつ手前の駅にて下車。

4512.JPG
↑ここ、ファンクラブ『PAO』の事務所が入っているというマンション。
ただこれを見たさに途中下車しました。ここまでくるとストーカー行為だ。。。。。。。


さてさて。夕方16時半頃、会場に到着。
4513.JPG
AXって、ライヴハウスなのかと思ってたけどホールなのね.......。アレ? 違う?(汗)

とにもかくにもやってきたその瞬間が。
2008.10.14 Top↑
静勝寺を後に、駅前へと戻り賑やかな商店街へ・・・。

4498.JPG 相変わらず自転車が多いLaLaガーデン(すずらん通り)

まずは再び荒井楽器、そしてトミと石くんが万引きして捕まったというダイエー(笑)
の前をフムフムと眺めながら通り過ぎる。
荒井楽器の写真はねぇ、前回来た時にもう飽きるぐらい撮ったんで今回は撮ってません。
んで荒井楽器、マック、その隣りにダイエー・・・というふうに並んでいるんだけど、それらの向かいに幼稚園があるのね。
たまたま行ったその日は幼稚園の運動会が行われていて。
4495.JPG 草木の影からコソッと撮影。この時は綱引きしてた。
なーんかさ、さっきのお寺訪問の後に、この園児たちのカワイイ競技でしょ? ものすごくほのぼのした気分になっちゃったよ、天気もよかったし。

このあと『野郎共の競宴!!!』なんつーものを観に行くってぇのに...........。


園児たちの歓声を後ろに、南側へ歩き、赤羽公園へ。
4503.JPG 4506.JPG

この公園のすぐ向かい側には、宮本さんが学生時代に通っていたという赤羽図書館が入っているビルがある。
4507.JPG
前回来た時にもこの図書館で立ち読みしたんだけど、今回も立ち読みがてら、ちょっと一休み。。。

えとぉそれでね、この公園と図書館に来ていつも思うことがあって・・・。
んーと実はねぇ、「理想の朝」の歌詞の中でさ

 少年は夏休みの図書館で 退屈の正体を早くも悟り、
 逃げ出した表の公園で 太陽の下ため息ついた。

ってとこがあるじゃん?
この中の図書館と公園っていうのは、もしかするとこの赤羽公園と赤羽図書館のことでは・・・・・?
と、私は睨んでいるのだが・・・。


ハイ、ただそれだけの話です。スイマセン..........(汗)
2008.10.14 Top↑
4482.JPG

えー、この度、SHIBUYA-AXで行われた 『野郎共の競宴!!!』に参戦するため再び南へと上って参りました。
またまた旅の土産話、LIVEの模様等、拙い文章と写真でお贈り致しますので、お時間の許す限り、またはひまつぶしにでも読んで下さればこれ幸いかと存じます。

仙台を出発して、福島、栃木、埼玉を飛び越し、上野よりも更に北にある赤羽へ到着。ホテルのチェックインまでにはまだ時間があるので、さっそく久しぶりの赤羽散策。

えっと、まずは『明日に向かって歩け!』(宮本赤本)65頁に掲載されている「静勝寺」を訪問。
4485.JPG 赤本に載っている写真と同じアングルで撮影してみたんだけど・・・・・どうだろ?

赤羽駅からみて西口、昔ながらの商店街がポツポツとある通りからふいに横道に入る。奥まった場所にある閑静な所だ。
4492.JPG C:\Users\saka\Pictures\2008_10_12\IMG_4489.JPG
(右の写真)このお社の中に毎月26日に開帳されるという、「太田道灌」の木像が入っている。
以前来た時にも「あ、こんな駅の近くにお寺がある。もしかして宮本さんも行ったのかな?」なんて思ってたけど、家に帰ってから赤本読み直してみたら、案の定記事が載っていた。

お寺の裏門を出ると景色はこんな感じ
4493.JPG

そして、昇ってきた石段から塀を挟んで、裏にはこんな坂道が続いていた。
たぶん、石段と平行になってるんだろな。
ここをずっと降りていくと、さっきの「稲付城跡」の石碑がある所に出た。
4494.JPG

それにしてもほとんど人がいない。時々チラリとおじいちゃん、おばあちゃんの姿を見かけるだけ。
そりゃぁ墓参りでもないのにお寺に来ることなんてあんまないだろうからなぁ、普通は。こんなモノ好きでもなければ。
でも昼下がりのお寺はすごく気持ちが落ち着く。
夜は行きたくないけど。

人影はほとんどなかったけど、ノラ猫はたくさんいた。宮本さんも「ノラ猫の格好の遊び場でもある。」と本の中で言っていた通り、私が行ったこの日もノラちゃんが7、8匹ぐらいはいた。
4487.JPG
カメラを向けると、ヤツはこちらをジーッと睨みつけてやがった。
ノラの威厳だ

一睨みされたところで、次回「赤羽商店街」へと話はつづく・・・・・。
2008.10.14 Top↑
朝7時から、フジテレビで「ボクらの時代」を観た。

『プライドは捨てられるけど裏切りはしない』
と、泉谷しげるのとっつぁんはそう言ってた。
なかなかできるこっちゃないよなー、これって。

今日はAXに行ってその泉谷さんのLIVE観てきます。
エレカシにも会えます。
更にチャボさんにも会えます。
すごく嬉しいです。
それから、仙台以外の街もちょっとだけ覗いてきます。

気持ちよくLIVEに行かせてくれる家族と、このイベントに参加できるめぐりあわせに感謝します。
―――――― なーんて大袈裟だよなぁ。
でも本当に嬉しくて、みんなに感謝したい気分だ。
だから、心して楽しんでくるね!
こんな気分の時はいつもの風景が風光明媚ならぬ集光明美に見える。


それでは、いってまいります。

isikunbunyuu.jpg
写真と本文は関係ありません
2008.10.12 Top↑
4479.jpg

仲井戸麗市 58回目のBirthday おめでとう!

そして、我がBLOG「Come On-A My House」 2周年 おめでとう!
――――― いやいや、まだたったの2年目
いつも見に来てくれている方、気が向いたときだけ遊びに来てくれる方、偶然通りかかった方。
それぞれ千差万別。
どんなふうに見に来てくれようが、そんなのどうだって、なんだっていいんです。
ここに遊びに来てくれた、それだけで嬉しい、ありがたい・・・・・。
いつまで続くのか正直ワタシも分からんが、のっぴきならない用事でもない限り続けていこうと思ってます。私の生命が尽きるまで。



写真のギターチャームは、12日のLIVEの日に首から下げていこうと思ってるぅぅぅ♪
2008.10.09 Top↑
4466.jpg
みなさん、こんにちは。
先週の土曜日にパーマをかけたので、洗髪後の頭はタオルに拭き拭きされ、クルクルグシャグシャ。
そこに赤いパンツを履き、眉毛を薄くしようものなら、まるで「ゆらゆら帝国」のヴォーカルの人のような風貌に似ているとウチのダンナに評判のさかごろうです。

先月いっぱいで仕事を辞めたので、お陰さまで日々のんびりした時間を過ごさせて頂いております。約一年ぶりぐらいに。
いや・・・・のんびりというか、休日はのんびりするけれど、どーも平日はのんびりできず。気持ち的に。
家の中にいれば、あれやんなきゃ、あっ、ここ片付けよっかな、あ・・・ついでにここも・・・、おわっ!電球が切れた、あ、ボタンとれてるから縫い付けなきゃ、わー!ここの隙間、しばらく見ないうちにカビだらけっ! あ・・・旅支度もしなきゃ!

・・・・・・・・・なんてなふうに、あちこち動いているわけで。要は貧乏性なんですね。
それに平日だと、「世間の皆さん方は一生懸命働いて、または勉学に勤しんでいるのに・・・。」という思いもあってなんだかのんびりするのに罪悪感を感じてしまう.......。
休める時に休めばいいのに・・・と、そんな自分をハナで笑ってしまうんだけど。

もう旅の計画もたて、あとはその日が来るのを待つばかり。
もちろん楽しみなんだけど、あのぉ・・・なんだな。ドキドキワクワク感というものが。
前だったら一か月以上も前からドキドキワクワクして指折り数えて待っているという状態だったけど、今は、前日または当日にならないとそんな気持ちにならない。エンジンかかるのが遅くなっちゃったな。
それだけ年齢を経たということか? それなりに。

そんなわけで、ここ最近は心静かに、穏やかに、というか、いたって普通の精神状態でホリ子さん(Holly Cole)ばかり聴いてます。

秋の夜長に、皆さんもよろしかったらどうぞ。

Holly Cole
「Little Boy Blue」



「Calling You」


でも秋の夜長とは言え、寝不足には注意。
2008.10.09 Top↑
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ここ最近、あちこちで見かける『ブログ通信簿』というやつ。
遅まきながら、さかごろうもやってみた。





演歌歌手になる気など毛頭ないのだが。
ジェロでも目指すか・・・・・。
2008.10.06 Top↑
ムーンライトギター
ムーンライトギター
彼を想う時はいつも、あのバナナイエローのカメルーン(SG)のイメージ
そこからサイケな音が躍り出る



一日遅れたけど、おめでとう 蘭丸

土屋公平 avex OFFICIAL WEBSITE
2008.10.05 Top↑
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中山国土交通相の辞任で初めからコケちゃった感じの麻生政権。
待ってましたとばかりの野党からの罵詈雑言。
そんな罵ってばかりいちゃ何の解決にもならんでしょ? 国民の声に耳を傾ける、なんて言っといて本当に聞いているのかい? 全身耳にして聞かなきゃ、ちっちゃな呟きも聞こえんぜ?

大麻だぁ、なんだぁ、かんだぁで大騒動の相撲協会。
相撲は単なるスポーツじゃなく、日本が誇る国技なのに。あんなセコイことで振り回されちゃって。
むかし、むかしにあったはずの威厳というやつはどこへ行った?

『お米にカビが生えていたので焼却するしかない』
せっかく輸送費をかけて持ってきた輸入米。
今度は燃料費をかけて燃やすのかぁ。


人の批判をするのは簡単なこと。
自分のことを批判するのは、もっと簡単なことだ。
他人を心から思いやるということは難しい。
自分を大切にするということは、実は一番難しい。

遠く離れた、かの地に住んでいるあの人。
好きな詩人の詩(うた)を書き連ね、どんな想いで今を過ごしているのだろ?

遠く離れた、かの地に住んでいるアイツ。
・・・・・・・・・・・・うん、元気でいるのなら、それでいいや。

こんなふうに、世の中を批判し、自分はアホだと人に言いふらし、どこかにいる誰かを思い、自分を可愛がってばかりでちっとも大切にしていない。
こんな私は、ハタから見てみると、とても滑稽である。
2008.10.03 Top↑
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私の好きなギタリスト。
チャボ 土屋公平 そして、別な意味で大好きな、石森敏行
それぞれが語る、自分にとってギターとは?

某ラジオ番組でチャボさんが、「自分はご飯を食べている時もギターを持っている」と笑いながら話していた。
私もラジオを聞きながら一緒に笑った。

公平さんは、まだスライダーズ時代のインタビューの時、「ギターを持っていないとまっすぐ歩けない」と言っていた。
らしいな・・・と思った。そしてこの人ならではと、納得した。

石くんは?
いつだったかインタビューで、ギター(ストラトキャスター)を指して「オレになればいいな」と言っていたんだよね。自分自身になればって。

エレカシの曲はしょっちゅう聴いてるし、その中でも無意識に石くんのギターの音色を追いかけていたりするんだけど、いまいちこれが石くんのギターの音なんだ! っていうのが掴めない。

例えば、チャボさんや公平さんがほかのアーティストのアルバムでギターを弾いてたりするとすぐ分かるんだ。他のギタリストが一緒に弾いていたとしても。
「あ! これはチャボさんだ!」 「これは公平さんだよぉ!」なんていうふうに聴いててわりとすぐ分かる。ホント、これは結構自信がある。

なのに、石くんのギターの音色はまだ掴めていない。
あんなに曲をいっぱい聴いているのに。

なんだか歯痒い。
2008.10.03 Top↑
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ついさっき届いた (*^▽^*)v
早速、iPodへ・・・。
デビューしてから20年。今現在のこの唄声が最も気に入っている。


そういえば2曲とも「東京」という文字が入っている。
本当に東京が好きなんだな、この人は。
2008.10.01 Top↑
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昨夜、寝る前になんとなく聴きたくなった。

CHARAの唄う『Mama’s alright』
YEN TOWN BAND/Swallowtail Butterfly ~あいのうた~
の、カップリング曲。

どんな曲なのかお聴かせしたいけど、残念ながら音源が見つからず。
代わりと言っちゃぁなんだけど、土屋公平氏が以前組んでた「THE 99 1/2」から

チャラのブギー・シューズ


このYEN TOWN BANDのシングルと、チャラのブギーシューズ。同じ年(1996年)に発売されたんだけど、これ買った当時はよく聴いてたんだ、この2枚。
チャラ坊、特に好きなわけではないのだが。

そういえばさ、蔦谷さんの9月2日のBLOGで、「SLY & THE FAMILY STONE」が来日した時に、チャラと、ミヤジと、それからSuper FlyのVo. の女の子が観に行ったって書いてあったんだけどね。
今、思うとすごい面子だよなー(笑)
他にも有名人が観に行ってたのかもしれない・・・。

そんなにSLYというバンドは惹きつけるものがあるのかとYou Tubeで観てみた。
SLYが好きなウチのダンナは
「いい! いい!」
としきりに叫んでいたけど、私にはその良さがさっぱり分からんかった。

Sly & The Family Stone 「Thank You」


でも、わるくない。
ファンクはほとんど聴かないけど。
2008.10.01 Top↑
昨日でやっと仕事が終わったぜー!
クソー! バカヤロー! やっと終わったぜー!





みなさま失礼いたしました...........

さ、喜んでばかりもいられない。解放感に浸ってばかりもいられない。
やらなきゃならんことはたくさんあるのだ。
家の中のあれこれやらなきゃならんのよ。
換気扇の掃除にエアコンの掃除に、絨毯も洗いたいし、レースのカーテンも洗いたい。
夏の靴やらサンダルやら、まだ出しっぱなしだし。
あぁ、でも明日はヤボ用で私の実家へ行かなきゃならんし。
次の仕事の依頼も来ていることだし。まだ予定の段階だけど。

そうそう・・・・・・・・・・・渋谷AXと水道橋の交通チケ & 東京巡りの計画も立てなくては。
フム......
2008.10.01 Top↑