ネットで注文して買っ・ちゃっ・たっ!

akabane 『赤羽Walker』

EKDBさんとこから買ったものではないんだけど。


この中に掲載されてあった「地元自慢ランキング BEST50」で
エレカシは第2位だったよ。(ちなみに第1位は『赤羽駅』)

ところでこの雑誌の中で、
「赤羽台団地内にある『どうぶつ公園』」
との紹介で、ライオン像の写真が載せてあったんだけど。

「どうぶつ公園」? あれ?
ライオン像がある公園て、あれって『8の字公園』じゃなかったっけ?
「2009年8月16日」の日記

私が知ってる「どうぶつ公園」には確かブタの像ぐらいしかなかったような気が・・・。

と、プチ疑問も持ちつつも。


まぁいっか(´▽` )



この一冊さえあれば
 アナタも立派な赤羽通・・・・・・・・かも?




赤羽
やっぱ住んでみたいワ~
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2013.02.26 Top↑
昨日、観てきました。


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映画の感想と言うよりは、この映画を観て思った私の気持ちのあれこれをメモ風に。
本当はこんな書き方ではなく、もっとじっくりと書きたかったけど、ちょっと時間がなかったもので。
だけど、今日を逃すとしばらくゆっくりできるヒマがないものでして(^~^;)
この気持ちを忘れないうちにと思って。
いつものことながら、何が言いたいのかよく分からんような文章になっしまいまして申し訳ありませんが、どうぞご了承下さいませ。
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どうしても観たいと思っていたわけではなく、「ゼロ・ダーク・サーティ」を観ようとしていたダンナにくっついて映画館に行っただけだったのに。


ダンナに、どうして「ゼロ・ダーク・サーティ」を観たいのかを聞いたら
「戦争ものだし。それに興味ある内容だから」
と、言っていた。
すると今度はダンナから、どうして「遺体 明日への十日間」を観たいのか?
と、聞かれた。
「よく分かんない。たぶん、見たらあの時のことを思い出すかもしれないけど。でも、思い出して……それで……どうすんだろ?」

どうして観ようと思ったのか、よく分からない。
あの時のことを思い出して、ただ感傷に浸りたいわけじゃない。そんなことはしたくない。
ちょっとだけ、観るのが怖い気さえしていた。

今ね、仕事のことでなかなか気持ちが上がらなくてね。
こんな時にこういう映画を観て、ますます落ち込んだりするんじゃないだろうか?
と、思ってたけど、却って観てよかったよ。


あの地震が起こってから多かれ少なかれ、直接的でも間接的でも、みんな(・・・私の身近にいる人たちは)こういう経験をしてきたはずなのに、あれから二年近く経った今、なに毎日くだらないことで、つまらないことで、小さなことで、気に病んだりイラついたりしてるんだろな。

でもまた明日からも、またくだらないことで、つまらないことで、小さなことで、気持ちが揺れ動いてしまうんだろうなあ。

ああ、馬鹿馬鹿しいなあ、心が弱ぇなぁ。
でもそれが現実だなあ。
やるしかないし、なんだかんだ言いながらも、気が付いたらそんなふうに暮らしていってんだろうなあ。

なんて、思った。

おかしなもので、すぐに影響されやすい私は、映画一本観ただけなのに
(感情に流される前に、まずはやることをちゃんとやらなきゃ)
と、思った。

まあ、この気持ちがいつまで続くか分からないけども(苦笑)


公式サイトはコチラから→「遺体 明日への十日間」
2013.02.24 Top↑
平均年齢15、6歳って聞いたけど

本当?

The Strypes/「Got Love If You Want It」(LIVE)



なんか スゲェな
参ったな
2013.02.16 Top↑
最近気になる人。
ジャンポケの斉藤慎二さん

Eテレで放映している→ 『できた できた できた』・・・の、ガッツ王子を初めて見た時から
「なんなんだ? この得も言われぬキモさは(**;)」(←あくまで褒めてます.....)
と、なんとも気になり。
やがて、ジャングルポケットというトリオ芸人の中の一人だということが分かり、ますます興味を持った次第。

しかしさぁ、なんで私が「あ、いいな・・・」と思うような男の人って、みんなこう、ひと癖もふた癖もあるような変な人ばかりなんだろ?
2013.02.16 Top↑
グアムで起きた殺傷事件

何年か前、秋葉原で起きた無差別殺傷事件を思い出しちゃったよ。


ため息ついてしまうようなニュースばかりでイヤんなるな、ホント。


ハナシは変わるけどさ、今朝「はなまるマーケット」にたまたまチャンネル合わせたら田原総一朗さんがゲストで出ていてさ。思わず最後まで見てしまったよ。
あの人、好きなんだよなー、ワタシ。

面白い人だよ。
好奇心のカタマリのような人だな。
まさかAKBのコンサートにプライベートで行ったことがあるとは驚き。
最後はヤックンに逆質問したりして出演者を焦らせるし。

なんか、あの人見てるだけで元気出るよなぁ。
2013.02.13 Top↑
熊本県でDJの活動をされている、かなぶんや氏が、一昨日60歳のお誕生日を迎えられたそうです。
それに因んで(お祝いとして?) 8日、9日、10日と、『かなぶんや Rolling60』と称して特別ラジオ番組が開催されているらしいです・・・よ。
相変わらず情報が遅くてすいませんが・・・・・。

と言っても、FM熊本だからね。聞ける範囲は限られるんだけど。


そこで、ぶんやさんにゆかりのある、たくさんのアーティストや著名人からお祝いのコメントが届いてるみたい・・・よ。→「ぶんや氏へのお祝いコメント」

SIONやCHABOさんや公平さんや、Char、HARRY、「勝手にしやがれ」のMr.武藤昭平 etc.....たーっくさん。


なんかさー。
例えば、CHABOさんや、ロキノンの渋谷さんとか、あと夏木マリさんとか。
私が子供の頃、主に10代の頃からラジオや雑誌やテレビなどで親しんでいる好きなアーティスト初め、芸能の世界で活躍している、いわゆるその当時の自分から見たら30代、40代のおじさん、おばさんたちがさ、みんな次々と還暦への道を突き進んでいっちゃってるのを目の当たりにしてさ。

「あぁ、もうそんな歳なのかぁ」

なんていうふうにさ。
思わず時の流れを感じずにはいられないよ。

だって、私の中でその人たちはいまだに30代、40代のまんまだからさ。

自分が10代の子供だった頃。
30代、40代という年齢は、世間的にもう終わってるような(!?)気がしていたけれど。
でもそれは単純に、自分とその年代の人たちとはまったく話がかみ合わない、良くも悪くも心が通じ合うことなんて絶対ありえない、などと思っていたからで。

だけど、20代の・・・特に後半になるにつれて
「40代とか、中年っていうのも悪くないかもしれない」
なんて思うようになってきてね。

んで、今。
私にとって還暦から向こうの世界はまったくの未知数で。
想像できなくもないんだけどどんな世界なのかよく分からない。
そして、自分よりももっと人間の中身が熟成している人たちがいるような場所、という気がして。
中身が熟成している = 人間の格が、自分より上
という気がして。

でも私の好きな人たちが、今現在言っていること、やっていることは昔のそれとは微妙に違ってきてはいても、やっぱり同じように自分の好きなこと、やらなきゃいけないこと、やりたいこと、やること・・・とかさ。
そんなふうにいまだ活躍している姿を見ているとね、20代の時に
「中年っていうのも悪くないかもしれない」
と思っていたのと同じく、
「60代っていうのも、中身は熟成していても、底辺の部分は案外自分と同じなのかもしれない」
と、最近は思うようになってきてね。

こんなふうに人生の先達者たちの姿を見てると、自分が還暦を迎えるのが今から楽しみなような気にさえなってくるよ。

ま、私がそこまで生きてればのハナシだけどね(^^ゞ


因みに、ぶんやさんへ贈られたお祝いコメント。
私が好きな人もいれば、好きってほどではないけど名前はよく知ってるよ! っていう人とか。
あと、名前見ても分からない.....って人など。
いっぱいいたけど、でも知ってる人も知らない人のも、ぜーんぶのコメント読ませて頂きました。

その中でも、一番最初に読んで、一番心に残ったのがHARRYのコメント。
なにか特別なことが書いてあるわけではないんだけど、
(HARRYらしいな。これってやっぱHARRYだよな。)
な、コメントだった。


つっても、一体なんのこっちゃ? だよね。 ウフフ。。。
2013.02.10 Top↑
PAO vol.66 が届いた!

嬉しい
とっても嬉しい

いつもPAOが届くのを楽しみにしてるけど、今回は特別に嬉しい。


久しぶりに見るメンバーの姿
最近のものではないけど、それでも十二分に
いい!

岡田氏の撮る写真はいいなぁ
4人が変に構えてないから


写真の一枚 一枚
それぞれいちいち感想を書きたいところだけど、それ書いてると長くなっちゃうので(笑)
それは省いて。。。


私は、宮本さんが目ェひんむいたり、ふざけているような顔が好きで、宮本さんのかっこいい写真というのはあまり興味がないんだけど。

でも、この中に写ってる宮本さんは色っぽい。

表紙の後ろ姿の写真もいいし。
いい、これ。グッとくるワ
あと、4、5ページ目のモノクロのタバコ吸ってる写真も。

中年男の疲れたような顔を見せることもあれば、青年のような清々しさを顔を見せたり。
様々な表情を見せるよね、この人は。

12ページ目のトミの顔もいい。
首周りが伸び伸びになってるグレーのTシャツも気になるところ。

2009年野音DVDの中で使われた写真の別ショットのヤツもいい。
あの、野音のステージをバックに4人が写ってる写真。
石くんがわざと成ちゃんの顔の前でピースをしているやつ。
なんか、小学生たちの記念写真のようだwww このヤンチャオヤジどもがっ!(笑)

あと、上野動物園の横で撮ったという写真。
トミと石くんの目が同じ。
おんなじ目をしてる。
右目の方が、二重と一重という違いはあるけれど。
成ちゃんと宮本さんの目は、それぞれ柔らかで温かみがあるけれど、トミと石くんの目は「無」って感じ。
記号に表すと「・・・」ってな感じだ(笑)



でもでも、個人的には何と言ってもやっぱり
「武家屋敷で宮本さんの説明を正座して聞いている石くん」
の、写真が一番好き。

ただちょっと残念なのは、石くんの右のこめかみ辺りにあるシミが、この写真では見えないということ。
まさか修正してシミを消しているというわけでもないだろうけど・・・。光の加減かな?

まあでも、いい顔してるよ♪
とてもきれいな顔をしてるよ。石くん、すごくいいよ(ニコッ♪)
2013.02.08 Top↑
できたよー! \( ̄▽ ̄)/
amaisake 甘酒

チョーうまし

そして、

砂糖いれてないのに チョー甘ぇ


~~旦_(-ω- ) ウム...
2013.02.07 Top↑
ふと、無意識のうちに物事をあれこれ考えてしまう時間。
普段は心の奥底に、自分でも気が付かないうちに仕舞いこまれていて、ふとした瞬間に頭の中で広がりだす。
そんな、頭カラッポの状態で、内なる想いや考えが自然と流れ出す時間。

そんな時間が訪れるのは、一日のうちでどんな時間に訪れる?

例えばさ、お風呂で湯船にのんびり浸かっている時とかさ。
例えば、夜、布団に入って、ホッとした瞬間とかさ。

私はね、夕飯の後片付けで、洗い物をしている最中にこれがやってくるのよね。

これが昔だったら、呑んでる最中に来てたんだな。
バーボンや焼酎のロックや水割りを呑みながら、好きな音楽を聴いている時。
時間にしたら2~3時間くらい。

でも今は、呑んでる時間はそんなに長くない。
というか、そもそもあまり呑まなくなってしまったし。

昔は、そんな長い時間にあれこれあれこれ、酔った頭の中に様々な想いが浮かんできたりしてたけど。

だけど今は、「洗い物」なんていう短い時間にあれこれあれこれ、浮かんでくるようになった。


で、最近浮かんでいたのは。

私はやっぱり「独り」、「孤独」になる運命にあるのかな・・・ということ。
なんかこんなふうに書くと、モノ寂しいような、何かを諦めているような、そんなマイナスのイメージを持ってしまうだろうけども。

そういう暗い考えではなくてねww
それまでの自分の行動とか、あと自分の気持ちに正直に従っていくと、どうしてもそこに行きついてしまうなと思って。
要するにワガママだということなんでしょうが。

そこに、自分がとった行動の結果、他人の気持ちがどうなってしまったか?ってなことを考えると(あくまで想像・・・)罪悪感でいっぱいになってしまうんだけどさ。

「独り」っていうそれは、寂しくもあり、切なくもあるんだけど、心地いいと感じることもあるし。
決して周りを拒絶しているわけではないんだけど、たぶん人から見たら、私はどこかで壁を作って入らせないようにしてしまっているのかもしれないなと思う。
自分ではそんなつもりはないし、いつでもオープンカムヒアァーでいるつもりなんだけど。

たぶん、他人から見たらそうは見えてないんだろうな。




ってなことを、最近洗い物をしながら考えていた。

私から少し離れた場所では、一番身近な他人であるダンナがバラエティ番組を見て笑っている。

今わたしがこんなことを一人でゴチャゴチャ考えていても、洗い物が終わって数分後には一緒にテレビを見て笑っているんだろうと思う。
さっき自分が考えていたことなんてすっかり忘れて。


ということで。。。。。。。
例えば、私はこういう形で自分の想いやなんかを確認したりするワケです(^^ゞ


SION/「道があるなら」



 わかってほしいから 振り絞っているけど
  わかってもらう為だけに生きてない
 誰もがみんなしあわせになれる
  道があるなら見してくれ

by 「道があるなら」より

ここに歌詞が表示されるから、歌詞を見たくない人は目をつぶって音楽だけ聴いてね♪
2013.02.07 Top↑
毎年々々のことですが、去年もまた実家からりんごをたくさん貰ったので(計12個)
25

31 作りました


2013.02.07 Top↑
暖かい日があったかと思えば、またまた雪降る寒い日に戻ったり。
暦の上ではもう「春」になったとは言え、
春の気配を仄かに感じつつあるとは言え、
まだまだ、まだまだまだ春は遠い。

遠いなァ~ ε=(-。-;)


そういえばさ、朝食後の昼寝、ね。
先週この記事を書いてから、朝食後の昼寝をぜーんぜんしなくなっちゃったっ!
しなくなったと言うよりも、昼寝してるヒマがないというか。

お陰さまで平日も休日も、プチ雑用に追われてのんびり横になってる時間なんてなくてさ。


ま、世間ではこれが普通なのかも。。。。。。

2013.02.07 Top↑