エレカシのDVDを観てたら、一番最後に「特典映像」として
『◯月◯日 ◯◯海峡で撮影した水ダコの映像』
ってものが入ってて。
なので、観てみたら延々2時間、エレカシの曲をBGMに水ダコの映像が流れ続けていた…


という夢を今朝みた。


いまだ冷めやらぬ先日のLIVEの熱と、同じく、先日行った水族館の記憶。
そして、一昨日見た「ザ!鉄腕!DASH‼︎」の映像がこんな夢をみさせたものと思われる。


でも
なんで、タコ?



あ、んで、突然かつ全く関係ない話なんだけど。
ゆうべ録画しておいてた LIVE MONSTER を観ていたら…。

LIVEも全曲終わって番組の最後、中村さんが
『…(中略)…最新の曲が最新のヒットであってほしいなと…ヒットと言ってもいろんな意味があると思うんですけど…』

という、なかなか興味深いお話をされてる途中で録画が切れてしまってたという、プチ不幸。


あ、あ、あ、ありえん.....(泣)
スポンサーサイト
2014.09.30 Top↑
「ジミー・ペイジに会おう!」

ジミー・ペイジ出演のファン交流イベント「ジミー・ペイジに会おう!」が、10月9日(木)に紀伊国屋書店・新宿南店で開催される。
ジミー自らが手がけた公式写真集『Jimmy Page』の刊行を記念して200名限定で行われるこのイベントは、日付入りの限定Zosoスタンプをジミー・ペイジ本人が同写真集に捺印し、参加者一人一人と握手するというもの。

(RO69より引用・・・・・)


ってことらしいのだが、、、。

この「ジミー・ペイジに会おう!」ってネーミングがどうにもツボで(爆)

いや、このイベント自体にケチ付ける気は全くないけどさ。
ロキノンのサイトでこれ読んだ時、どーしてもこの名前が安っぽく思えちゃって。
だって、あの天下のジミー・ペイジだよ?
それが握手会とかってw
え? 何? アイドル?
って思ってしまった。
どうも私の中ではイメージに合わなくて。


それにしても、ジミー・ペイジは気さくな人だねぇ
2014.09.30 Top↑
仙台RensaでLIVEが終わったあと、夜の街を3人でブラブラと歩いたんだけど。

LIVEが終わったあとの夜の空気というのは、また格別なもので。
しかも、普段は仙台にいない友達がそこにいるというのは、これまた格別なもので。

いつもなら、もうどうしようもなくイヤンなるくらい見慣れている仙台の街の景色が
その時は、違った景色にしか見えなかった。
まるで東京の街を歩いているような気分だった。


なんだ...............
結局ワタシは東京が好きなのではなくて、LIVE後の興奮冷めやらぬ心持ちで歩く街の空気が好きなだけなんじゃないか?
だったら、そこは東京でも仙台でもどこでもいいんじゃないか?

って、思った。

目からウロコ
カラが剝けた
扉が開いた


いろんな言い方があるけど
つまりは、そういうこと。
そんな感じ。




友達のうちの一人はその日のうちに帰ってしまったけど、もう一人の友達はそのまま一泊し、翌日一緒に松島水族館に行った。

私自身はこの水族館に10日ぐらい前にも来てるのに、(ここに来るのはこれで最後だろうなぁ)なんて思いをかみしめていたはずなのに、こうしてまたやってきていることに、内心苦笑。
ま、でも、また来れてホントよかった。楽しかったし、楽しんでくれてたみたいだし。
動物は何度見ても見飽きることがない。

本当は、もっとほかに行きたい所があったみたいなんだけど。。。。。
もうちょっと時間があったらなぁ。。。。。。

水族館には行ったもののそこに居たのはほんの2時間ほどで、一日の大半はほとんどお茶を飲みながらずぅっとお喋りしてた。

友達は、これまで仙台の街の中を車で通りかかったことはあるものの、こうして散策するのは初めてだということだった。
・・・なもんで、見るもの全てが新鮮だったせいか、道路の真ん中を、緑が生い茂ったケヤキ並木が遠くの方まで連なっている様(さま)を見て
「仙台の街はきれいだね」
と言ってくれた。

普段、自分が住んでる街にはまったくもって無関心なワタシだけど、やっぱりこんなふうに言われると嬉しかった。

あ、あと「仙台は臭くないね」・・・ともwww
大通りしか歩いてなかったからねぇw
なので、今度来た時は国分町(仙台の飲み屋街)にも連れていこうと思う(笑)
あ、あと、赤羽の一番街商店街の路地裏に似ている、「いろは横丁」にも。

帰りの新幹線の時間が迫る中、立ち寄った喫茶店でふいに話し始めた私の悩みを聞いて、変に慰めるでもなく、無理矢理叱咤激励するでもなく、その友達流の感覚で出てきた言葉に、これまた目からウロコの想いだった。
結局、悩み自体はなにも解決はしていないけれど、だいぶ心が軽くなった。
ありがとう。

あ、あと、仙台に来てくれてありがとう。
また是非来てね、、、、、っていうか、その前に東京で会えるかw




あ・・・・・脳内音楽が “明日を行け”を鳴らし始めた

aibo
2014.09.28 Top↑
さっきさ、灯油の巡回販売の車が外を走ってたよ。

え? もう灯油の販売?
いくらなんでも早くない? まだ扇風機も仕舞ってないのに。
ほんの一ヵ月前まで夏の暑さを堪能していたのに。

人の営みが、小さな雑念に囚われながら あーでもない、こーでもないなんて言いながら過ごしているうちに、季節はゆっくりと、そして密かに足早く過ぎ、気付けばもう9月も末。
賑やかな熱風は、今では優しく頬をなぶる風に変わっちゃったりしてて。
まさしく秋真っ盛りになりつつあるこの時季。

そんな、秋晴れのいいお天気に恵まれた9月23日

仙台RensaでエレファントカシマシのワンマンLIVEが行われた。

この日はね、2カ月ぶりに会う友達と、そして、埼玉アリーナ以来8カ月ぶりに会う友達と、3人で行ったんよー。
んでね、エレカシのLIVEに行くのも私は玉アリ以来なので、これまた8カ月ぶり。

待ち遠しかった・・・っていうのとも違う。
もちろん楽しみにしていたし、LIVEに行きたかったし、あの4人にとても会いたかったし。
大袈裟でなく、毎日なにがしかエレカシのことを考えてるしねぇ(〃▽〃;)>
LIVEはエレカシに会うまでの準備期間みたいなもんで、毎日起こる出来事を切磋琢磨と称しつつ自分を磨くことに費やす・・・・・・なーんてな。

ホント 大袈裟だよねぇ........。
でも、だからかな。
そんなふうに毎日過ごしながらエレカシのことを考えてたから、待ち遠しかったっていうとは違うっていうのは。

なんだかんだ言いつつ、心の支えになってます。あの4人は。


えーっと前置きが長くなりましたが。

その、二人の仲間と仙台駅で久しぶりの再会を果たし、開場時間まで茶など飲みつつ積もる話をし。

駅から歩いて20分ほど離れた今日の会場、仙台Rensaへと向かいました。
2014.09.27 Top↑
そういえば…
仙台が「杜の都」の愛称で呼ばれ始めたのはいつからなんだろ...

と、先日、遠方からはるばるやって来た友達と、仙台の街の中を歩きながらふと思った。

ま、んなことはWikiを調べりゃ分かることだが。

調べないけど。。。



えーっと
こないだの23日
仙台でエレカシのLIVEがありました。

そりゃーもう とてもとてもとてもとても
言葉では言い表せないくらい、最っ高ー!なステージでした。

どんなLIVEだったか、近いうちにここに書くから待っててね〜^_^
2014.09.25 Top↑
知らなかった

『Johnny B. Goode』の、あの有名なギターイントロは
チャック・ベリーのオリジナルではなく、ある曲中のワンフレーズのギターソロがオリジナルだったなんて。。。

その、ある曲というのが、これ↓

「Ain´t that just like a woman」/Louis Jordan


ルイ・ジョーダンの「エイント・ザット・ジャスト・ライク・ア・ウーマン」


10月号の Guitar magazine で、表紙にも登場しているマーシーこと、真島昌利がインタビューでそう言ってました。

エレカシが載っていない音楽雑誌を買うのは久しぶりだった。
たまたま本屋に行って
んで、表紙にマーシーが写ってて・・・。

それだけだったら、そこで立ち読みして買わずに帰るところだったけど。
モノがギターマガジンだったから、ギターの話や音楽の話を詳しく聞けそうな気がして。
まず立ち読みしてみたら、案の定そういう話だったので、迷わずそのままレジへと向かって、即買い。

この「エイント・ザット・ジャスト・ライク・ア・ウーマン」
ジョニー・ウィンターVer.の方も、よろしければどうぞお聴き下さい。

「Ain´t that just like a woman」/Johnny Winter


あ・・・もう一つ。
最近になって分かったことが・・・。


チャック・ベリーって、いまだご健在だったんですね。
も、私の中では勝手に過去の人物にしてしまってて(...............失礼)

じゃ
最後はこの曲で

「Jonny B. Goode」/Chuck Berry
2014.09.21 Top↑
CSでさ、時代劇専門チャンネルってあるんだけどさ。
そんで、平日の夜には「大岡越前」と、1973年に放映された「剣客商売」をやってるんだけど、主にダンナが好んで見てるのね。
んで、どちらにも 加藤剛さんが主演で出てるんだけど。。。

月曜から金曜まで。一日2時間は加藤剛さんの顔ばっかり見てるからさ。
んーとにも、夢にまで出てきそうだよ(苦笑)
「大岡越前」も「剣客商売」も観てて面白いけどさ
いい加減、加藤剛はもうお腹いっぱいです。

それにしても、あの人の演技はいつ見ても爽やかだねぇ~。。。


そんな、加藤剛のような爽やかな秋風が吹く晴れた日。
マリンピア松島水族館に行ってまいりました。
88
2014.09.15 Top↑
今日は誕生日ってことで、ふとメロディが浮かんで来て、頭の中で勝手に再生し始めた。

「調子はどうだい」…で、
ビ、ビ、ビ、ビルディング ビルディング ビルディング...田んぼ、田んぼ...
と、口ずさみそうになり、

「Snowdrop」…で、
イントロで流れる切ないアコーディオンの音が駆け巡る。

頭の中がそんなんだから、ゆうちゆうぶぅ から、何か曲を探し出してアップしようかとも思ったけど。

ちょっと今日は、思い出話というか、ふと思い出した過去のことなんかを話そうかと。

昔…
というほど昔でもないか。

今から7年ぐらい前。
シオン野音の帰り。
シオン仲間が携帯でpicaさんのブログを見ていた。

picaさんは、その年は野音に行けなかった。
たぶん私よりも遥かに強く『野音に行きたい』と望んでいただろうに。
本当は行きたかったけど、諸々の都合があって敢え無く断念したのだったと思う。

野音が終わってから結構遅い時間が経った頃。
ブログを見ていたシオン仲間が、

picaさん、新しいの(記事を)アップしてる。

と言ったので、私も覗いてみた。

野音があった、ちょうどその同じ時間帯。
picaさんもとある所でライブを楽しんでいた。

そこは、ライブも出来る飲み屋さん…バーとかそういうとこだったのかな?
そこら辺はなんて書いてあったか記憶が定かではないけど、そういうお店で外国人二人がかき鳴らすアコースティックギターのライブを楽しんだということが書いてあった。

たぶんその外国人たちはプロのギタリストなんだろうけど、あまり世間では(いや、日本では?)名が知られていないらしく。
そのステージから伝わってくる白熱、飲み屋だからこそ漂う微かなアルコール臭と手拍子と人々の笑い声。それらが極限まで飽和された空気。

とにかく熱く、そして大いに盛り上がったライブだったということが、その記事から存分に伺えた。
そして一緒にアップされていた写真も、ギターをかき鳴らしているその瞬間を見事に切り取っていた。


その記事を読んでいる間、私もシオン仲間も何も話さず、ただただじっと携帯を凝視していただけだった。


なんかねぇ、、、
その記事を読んだ時、なんでかわかんないけどpicaさんがすごく羨ましくなってさ。

私は野音に行けて、picaさんは行けなかったのに、こんなふうに思うのはおかしいんだけどさ。

でも、羨ましいと思った。
あー…いいなぁ、picaさん・・・て。
それに躍動感のある写真を見て、そんな写真が撮れてしまうpicaさんに、ちょっとだけど嫉妬さえ感じてた。



まあ、あの、それだけの話なんだけどさ。
7年経ってもまだそのことが忘れられない。
いや、普段は忘れてるけど、ふとした拍子に思い出す。


そんな、ふとした拍子…今日はシオンの誕生日ってことで
シオンの曲と共に、まるでついでみたいに一緒に思い出した過去の出来事でした。



あ、そうそ...
54歳なんてまだまだ若いと思うよ。

お世辞じゃなくて、ホントそう思う。
2014.09.13 Top↑
蔦屋さんの9月12日のブログ『ダイナミックレンジ』読んで
人間関係上のイヤなことや、逆に心がほっこりするような出来事が、どこの世界にもあるんだなと思った。

どこの世界にも・・・蔦谷さんの日常の中でも、こういうことはあるんだな、、、と。
言ってみれば、蔦谷さんに限らず、どこの世界とかそんなことは関係なく、誰にでも起こりうることなんだな、と。

自分だけじゃなかったんだ
どこの誰かが特別というワケではないんだ
なんて・・・当たり前のことなんだけど。

今朝この記事を読んで、なにかホッとしたような、嬉しいような

そんな気持ちになった。
2014.09.12 Top↑
mitarasi

今夜は、中秋の名月ですね

ま、そんなワケなんで、お月見のお団子とお芋です。
本当は、夜空の月をバックにススキなんかも飾ったりしちゃった写真を載せたかったんですが。。。
なかなかそういうシチュエーションで撮影するのは、ちと難しく.....

それにお団子も山積みにしたかったんですが.
このしょうゆの餡(あん)がとろ~りとしているもんで、お団子を山積みに積んだつもりがトロトロとお団子たちが一人で滑っていっちゃいまして。しまいには写真のように真っ平らになっちまいまして。

なーのーでぇ。。。。。
いつものテーブル、いつもの室内撮りでゴメンちゃいということで・・・。



そういえばさ、先週職場のラジオでね、「『月』にまつわる曲特集!」みたいなのをやっててさ。
その中でエレカシの「今宵の月のように」がかかってね。

仕事中、何の前触れもなくエレカシの曲がかかるとさ、テンション上がる・・・っていうよりも、嬉しいのと、エレカシの曲を職場の人たちに聴かれてしまっているという恥ずかしさとでドキドキしちゃって冷や汗かいたりしてさ。
仕事どころじゃなくなるのよね。
しかも、職場の人たちは私がエレカシファンだということを知ってるから、尚更。

みんな素知らぬ顔して仕事してるけど、内心

(さかごろうさん、エレカシかかってますよ。さかごろうさんの好きなエレカシですよ。ククク.....( ̄m ̄))

なーんて思われてるんぢゃなかろうか?
などと、自意識過剰な想いに囚われたりして。

しかし、エレカシは「月」に関する曲がたくさんあるけども、ラジオからかかってきたのが「今宵の月のように」で良かった。
これがもし「月と歩いた」だったら、もーっと心臓バクバク、冷や汗ビッチョリだったろうな。


 月と歩いた 月と歩いた
  寒い夜ありがたい 散歩の道づれに


寒い夜、、、かぁ。
今はまだ9月上旬・・・
寒いというには・・・

「月と歩いた」/エレファントカシマシ


そして、これが今宵の月
moon

もっときれいなお月さまを撮りたいけど
アイフォンカメラでは これが限界( ̄ε ̄;)

ままま、とにかく、、、、、


今宵は夜空を見上げ
きれいなお月さまを愛(め)でましょ(^o^*)
2014.09.08 Top↑
『新たに追加しました』

って、何を?


BLOGに貼る、プラグインを・・・です。
追加しました。

追加したのは、二つ。

まず一つは、きれいな花がハラハラと舞い落ちる、花の木。

これ、マウスで花を触ると色が変わって下にハラハラと落ちます。
クリックしなくても、花にポイントするだけで落ちます。
なので、この上でマウスをシャカシャカ動かすと、花がたくさん落ちてきて、そりゃあとてもきれいです。

青いチョウチョも飛んでます。
チョウチョを捕まえようとすると、逃げます。
永久に捕まえられません。
英語風に言うと、ブルーバタフライをフォーエヴァーにキャッチできません。



なんだか、ルー大柴みたいになってしまいました。


そしてそして、もう一つ。
このサイト内をズズズイッと下へ降りて行くと、『今日のお月さん』の下。

ちょっと小さくて見にくいかもしれませんが、あの葛飾北斎が描いた「北斎漫画」のキャラクターが時計の文字になってます。
時間が変わる時、“ピョコンッ!”ってな感じで出てくるキャラクターたちがとてもかわいいです。


どちらも見た目、癒されて、なおかつ可愛いものを・・・と思って貼りましたが、いかがでござんしょ?(^皿^)
以後、お見知りおきを。。。。。。。。。



それにしても・・・・・・・
統一感のないBLOGよねぇ、ここは。
2014.09.03 Top↑