両腕を頭の上に上げ、グッ!と握りこぶしをして背伸びをする時、ついつい「エイドリア~ン!」と言ってしまったり。
ついこないだまで放映していたドラマ「重版出来!」を、ずっと「じゅうはんでき」と呼んでいたり。(ドラマ自体は見てなかったけどね)

相変わらず世の中をのらりくらりと過ごしているさかごろうです。

そんなのらりくらりのさかごろうも、先週はいつものようにのんびりとは行かず、まさしくボロボロ、バタンキュー! で、ありました。
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2016.06.26 Top↑


ほんの少しですが


復興のお手伝いさせて頂きます
2016.06.14 Top↑
今日は、宮本さんのお誕生日です。50歳になられたそうです。

正直、宮本さんが50歳と言われても、まったくピン! と、こない。

成ちゃんやトミが50になった・・・・というのは納得できるのに。

たぶん、それは、私の中で宮本さんは、年齢のわりには精神が幼いイメージがあるから。

いや、幼いという言い方は語弊があるかな。
一般的な50歳のイメージに比べると、傍から見ても若いというか、世の中の常識から少しだけズレているような。

そんなんだから、「宮本さんが50歳になった」と言われても、全くピンとこないのよね。

ま、でも、そんな宮本さんだから、私は好きなんだけどさ。


お誕生日 おめでとうございます!
今日はいい一日を過ごせてるのかな。
2016.06.12 Top↑
このところ、友達のツイッターのアイコンに、石くんがいいように弄ばれているの見てニヤニヤが止まらないさかごろうです。

暑くなったり、そうでもなかったり。
半袖を着るか、七分袖を着るか、どっちつかずの季節になりました。

そんな、梅雨に入る前のこの時季。
さかごろう家ではいつもプチ大掃除をします。

とは言え・・・・キホン掃除ってメンドくさくてイヤなんだけどさ。
かと言って、家の中が汚れているのはイヤなのよね。

という矛盾した葛藤をいつも心の中に持ちつつ、しょうがなく、シブシブ、重い腰を上げて掃除を始めるワケですが。

そんなこんなの昨日の土曜日

さかごろう → 仕事
ダンナ( ̄ー ̄)v → 休み


ということなので、ダンナに家の掃除と換気扇のお掃除をお願いしましたん。

↓ウチの換気扇はレンジフーソタイプなのよね
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普段は、こんなふうにカバーをかけてるんだけど
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毎日使ってるとさ、このカバーの穴の間から溜まりに溜まった油がポタッ、ポタッと垂れてくるのよね。
あ、ちなみに写真に写ってる換気扇カバーは掃除後のものなので、比較的きれいです
(^-^)

んで、カバー&レンジフードと換気扇の羽とを掃除してもらったんだけど。
写真をご覧の通り、狭いしさ。
その狭いところに頭と腕を突っ込んで掃除するんだけど、何しろレンジフードの中は見渡す限り、360℃オールオイルなわけだからして、そこに腕や顔が付かないようにするのが大変なワケよ。

ダンナ曰く
「周りの油に気をつけながら掃除してたから、山海塾のような手の動きをしなければならなかった( ̄- ̄)」
と。

みなさん、言ってることが分かりますか?

要するに・・・

ab こんな動きや、

cs こんな動きとか、

ef こんなんなりながら、

・・・・・で、ないと、掃除ができなかったというわけです。

お陰さまで、ダンナは肩が凝ったと言っております。

ということは、山海塾のみなさんも、さぞかし肩が凝っているのでしょうね
(.......イヤ、(ヾノ・∀・`)ナイナイ)


とにかく
おウチの中を少しでもスッキリさせて、来たる雨降りの日々を少しでも気持ちよく過ごしたいものですねぇ。。。少しでも。



蛇足ですが、、、、、。

最近、「幼年期の終り」という海外ドラマを最近見ることがありまして。SFものなんだけどね。
あの、私の趣味ではなくてですね、ダンナの趣味なんですが。

その中に出てくる、カレルレンという、姿形がまるで西洋の悪魔のようなナリの宇宙人が出てくるのですが。
その映像がいまだに頭の中から離れてくれません。

因みに、この「幼年期の終り」とは、イギリスの作家 アーサー・C・クラーク 著のSF小説でして。
興味のある方は、是非ご一読を。

私はドラマを見ただけでお腹いっぱいです。
2016.06.12 Top↑
毎週「真田丸」を見終わると、歴史に疎い私はスマホでいろいろ検索をする。
ドラマに出てきた人物で、この人の名前は聞いたことあるけど、一体何をやってた人なのか? とか
ドラマの中で出てきたあのエピソードをもっと具体的に知りたい とか、有名な逸話  とか。
一度気になってしまうと、どうしても今すぐ調べて納得するまでは気が済まないと言った困った性格ゆえ、とにもかくにも、すぐにスマホ検索したり、ダンナに聞いたり。

んでさ、そこで知り得た情報をさ、その場では「ふーん、そっか」なんて納得してはいるんだけど。
次の日には細かいところは忘れているという。
まったくもって、検索した意味なしっ!(^▽^*)

本当は、その情報そのものを知りたいというよりも、知らないことを今すぐ知って納得したいという、己の欲求を満たすために動いているだけではなかろうか?

と、やっと気付いた今日この頃。


で、まぁ、こないだもさ、調べたいことがあって、
『さなだまる』・・・と、スマホでここまで入力したら、
『真田丸 きり』
と、一番上に検索ワードが出てきた。

笑っちゃいました。

ドラマをご覧の方はお分かりかと思いますが、あの「きり」さん、強烈だよねぇwww
私もドラマを見ながらこの人の存在、言動にどれだけ歯がゆい思いをさせられたか(笑)
検索ワードの一番最初に出てくるって、どんだけ嫌われてんだ?
もうね、最近は長澤まさみさんを例えばCMとか他の所で見かけても、「きり」にしか見えなくなってしまって。これって役者冥利に尽きる、などと視聴者が言ってしまっていいのだろうか?
この女性は実在の人物らしいけど、実際のその人は、あのキャラとは違うだろうね、たぶん。
「きり」さん、ドラマの中では、いいスパイスになっているような気がする。
無くてもいいはずなのに、無ければ無いで、なーーんか物足りない。
そんな感じ。

それにしても、三谷さんてホント面白い脚本書くよねぇ。
2016.06.07 Top↑