さっきの記事で書いてた、録画していた映画の中の一つ「ナビィの恋」を観た。
切なくて、心がホンワリとして、切なくて、切なくて、随所に入ってくるあの歌やこの歌に、ウットリしたりウキウキしたり…する映画だった。

これ、1999年の作品らしい。
ほんの数年前だと思ってたら、もうそんなに月日が経ってたのか…。

15年越しで、やっと観ることができた。



『十九の春』が、頭から離れない。

私があなたに惚れたのは
ちょうど十九の春でした
今さら離縁というならば
もとの十九にしておくれ
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2014.08.09 Top↑
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