先月に引き続き、2本目の親知らずを歯医者に行って抜いてきました。
まだ、お口の中が違和感満載。


ゆうべ録画した、山崎さんのエレカシインタビューを見てた。

山崎さんが、「並外れた破格の才能があるアーティスト」と、宮本さんのことを話した時、(あ! そういうことなのかな)と、思った。


「音楽と人」のなかで、宮本さん以外のメンバーが
『ミヤジはすごい才能を持っている』
という意味がさ、なんとなく分かるような、よく分からないような感じでさ。
先月に引き続き、2本目の親知らずを歯医者に行って抜いてきました。
まだ、お口の中が違和感満載。
メンバーの言う、『凄い才能』って、どういう、何を指して言っているのかよく分からなくて。
それは、曲を作る才能のことなのか、それとも音の聴き分けの凄さのことなのか、それとも音楽=仕事としての、マネジメントなことなのか。
はたまた、人間的なことなのか。
そのどれもが凄いということは私でもなんとなく分かるけど、それらの事柄とはまた別のものを含めてのことなのか。

よく分かんなくてさ。

だけど、インタビューの中で山崎さんのその言葉で、なぜだかピン!とくるものがあった。

なんでだろ

具体的なことを山崎さんは何も言っていないはずなのに、なぜこれだけを聞いて理解できたような気がしたんだろ。

話は変わるけど、「RAINBOW」って難しい曲だね。
何も、カラオケで歌うのが難しそう…とか、そういう意味じゃないよw

今までいろんな番組で、この曲を5、6回ぐらい聴いたけど、こう…グォーッ!と心に来るような高揚感がないというか。
どうもなんか、苦しい。本当はあんなもんじゃないはずなのに、とも思う。
この曲をテレビじゃなくてLIVEで初聞きしたかったな。
たぶん、アルバムに入っている「RAINBOW」は、テレビで聴くような、あんなもんじゃないと思う。
どこかの番組で、アルバムに収録されてるこの曲をチラッとだけ流してたけど、やっぱりいい感じ( ^ω^ )

結局、今日もアルバム聴けそうにもない。
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2015.11.22 Top↑
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