もし、今でもalfooやってたら、アップしたい記事↓


なんでエレカシが好きなのかはいまだにわからないけれど
なんで石くんが好きなのかは分かる。

それは、石くんだから。
石森敏行 その人だから。

誰かに似ていようと、それはそれ。似ているだけで、その人(それとも、モノ?!)は、石くんではないから。

だって、石くんは石くんで、他の何者でもないから。

だから
私は石くんが好きです。


『あなたがぁ、ちゅきでぇす』(←チャン・ドンゴン風に…)
余談ですが、以前、チャン・ドンゴンのあのCMを真似して、「あなたがぁ、ちゅきでぇす」と、友達の前で言ったらキモいと言われました。
2016.10.02 Top↑
mi 《RSR2009/「BLUE DAYS」より》


昨夜は

これ↓呑みながら
mua あれ↑ 観てました

いま、一番お気に入りの日本酒
『雪の松島』 酒度「+20」の、超、超、超 辛口!
スッキリして旨い!

これ、呑んだら他の日本酒は甘く感じてしまって呑む気がしなくなった。
事実、これを呑んだ後に酒度「+5」の辛口日本酒を呑んでみたら、甘く、ベタベタと舌に残る感じがして残してしまったくらい。
「+5」でもそれなりの辛口のはずなのに。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、日本酒の話ではなかった。

昨夜はちょっとだけエレカシのDVD観てた。

あの写真。
宮本さんが石くんの足を踏んづけて、石くんが「ふぎゃぁっ!」って叫んでるわけではないですよ。
BLUE DAYSのサビを、石くんがコーラスとして一緒に唄ってる画です。
2009年だから、今から7年前か。

ほんの7年前は、いわゆる普通のヘアスタイルだったのね。
帽子もサングラスもしてなかったのね。

やっぱこっちの方がいいな。
「帽子とサングラスと長髪」・・・・・で、キャラが確立されてしまうのは、私はイヤだな。


と、また、石くんの話ばかりしてしまいましたが。

昨日、エレカシのLIVE映像を観ててさ

エレファントカシマシってのは、この4人が揃ってこそエレカシなんだよな。

などと、至極当たり前、今更なにゆーとんの? アンタ  的なことを、今更ながらよく理解できたような気がしてさ。

LIVEに行きたいけど行けない今の状況が、とても切なくてねぇ。


「やさしさ」/エレファントカシマシ



この↑「やさしさ」は、最高だと思う。
あのぉ、宮本さんが泣いてるのは、まあ別として。

ワタシ、宮本さんが泣く場面ていうのは、特に関心がないと言ったら変なんだけどさ、そういう場面見ると
「またかよ(苦笑) しっかり唄えよ」
と、ため息をつくと共に思ってしまう。

宮本さんには、多少なりとも冷たいワタシwww

ごめんね。
他のみんなのように、宮本さんが泣いてるところをみて、キュン! ときたり、一緒に泣きたいような気持ちにはならないのよね。
宮本さんに限っては。

「しっかりしろよっ!」

って、思っちゃう。

宮本さんに限っては(笑)

それでも、ワタシ、宮本さん 好きですよ。


POP CON 第31回  「やさしさ」
2016.09.11 Top↑
i Podでほぼ毎日のようにエレカシのアルバムを、古い新しい問わず聴いていた、ほんの5、6年前。

毎日毎日、特にエピソニ時代とポニキャニ時代の音を繰り返し聴くうちに、その頃の石くんのギターフレーズに、一つのクセがあることに気が付いた。

たぶん、一聴しただけでは分からない。繰り返し繰り返しその頃の曲たちを聴いてると自然と分かる、そんなフレーズがある。
長いフレーズではなく、小節で言えば、ほんの一小節ほどの短さ。
いわゆる、ワンフレーズだけ。

(あ! ここにも出てる! あ! この曲でも弾いてる!)

という具合に、それらの音に気付く度に、一人ニヤニヤしてた。


以前、宮本さんは石くんに

「同じフレーズしか弾かない」

と、石くんを指さしながら例によって批判ぎみに話してたことがあるんだけど、宮本さんの言う「同じフレーズ」とは、たぶんそのワンフレーズのことなんだと思う。

宮本さんは「同じフレーズしか弾かない」と、マイナス要素的に話てたけど、私は
「これぞ石くんの音だ!」
なんて、そのフレーズを聴くたびに嬉しくなってたんだけど。



さてさて・・・・・。
そのワンフレーズとはどんな音なのか?

それがねぇ。
5、6年ほど前には確かに分かっていたはずなのに、今となってはどんな音だったのかさっぱり思い出せないのよ。これが不思議なことに。

あんなに身体に沁み込むぐらいに パッ! と聴いて、「あ! これだ!」 ってすぐ理解できていたのに、今じゃ、どんなにその頃の曲を聴いてみてもどのフレーズだったか分からなくてさ。


要するに、頭で覚えていたのではなく
感覚で覚えてたんだね。

シングル「夢を追う旅人」の特典DVD、今年の大阪での新春LIVE映像を観ながら、そんなことをなんとなく思い出していた。
2016.09.04 Top↑
去年発売されたエレカシのアルバム『RAINBOW』
なんの気負いもなく、頭からっぽにして改めて聴いてみると、今更ながら一曲一曲の魅力に少しずつ気付きつつある。
正直、発売当初はそれほど心が惹かれてなかったから。

今年の1月号のロキノンに載せていた、兵庫さんの『RAINBOWの』解説が、どこか引っ掛かりながらも、妙に共感していたワタシ。
エレファンの間では、この解説があまり評判が良くなかったという話を聞いて、(そうだろうな・・・)と、思いつつ、それでも兵庫さんがああいうふうに話すのを(この人も、心の中ではモヤモヤしてるのかなぁ)などと思ったり。

私の、「音を聴く」という感覚が年々おかしくなりつつあるのか、どこか鈍ってきてるのか・・・。

だけど。
シングル「夢を追う旅人」の特典。今年の新春LIVEのDVD観てたら、そんな気持ちのモヤモヤが少しずつ晴れてくるような気がする。

LIVEって、やっぱいいなぁ。。。




改めまして、こんにちは♪(・ω・)/

お盆のひととき、いかがお過ごしですか?

お盆休み初日ね、岩手県は盛岡へ行ってきたよ。
あまり時間がなくてさ、半日しかいられなかったんだけど。

ke ←この方、宮沢賢治さんね(^^)

sero ←これ、セロね。

本当は、花巻と遠野にも行きたかったんだけど、諸々の事情で行けなくて。
今から20年以上前に行ったことがあるのよね、花巻と遠野。なので、また行きたかったんだけど。宮沢賢治記念館、また行きたかったんだけど。

mame ←これ、お土産のまめぶ汁ね。

しょっぱくて甘くて、うまいともまずいとも言えない。乙なお味でございました。

あ、あとね、ゆうべは「シン・ゴジラ」を見たよ。(以下、ちょっぴりネタバレあります)
god

今までのゴジラは、どこか顔つきとか人間的で可愛かったけど、今回のゴジラは、もろ爬虫類。
人と共感なんてできそうにもない、何考えてるか分からないゴジラで。
そういう意味でちょっと怖かった。
それに放射能? それ、自ずと放っちゃうの? ってな。
通常の怪獣映画とはまた違った恐ろしさがあってさ。

あと、東京を走っている、いつも見慣れたJRの電車を無人爆弾とかって。
すごい! というか、スケールがでかいというか、なんかすごすぎて笑っちゃう。

あと、石原さとみのあのキャラは、絶対観客を笑かそうとしてるだろ(苦笑)
本編、話に引き込まれながらずーっと見てたけど、あのキャラだけは引いてしまいましたワwww




エレカシの話から始まって、またまたとりとめのないことばかり書いてしまいました。

これが、さかごろうの今年のお盆休みの出来事でした。

ワタシの休みは今日で終わり。
明日からまた労働の日々が始まります。
2016.08.14 Top↑



このジャケ写を見て
(あ…デビュー当時みたい)
と、思ったのは
きっと私だけじゃないはず



それとも
そんなふうに思うのは
私だけか?



しかしさぁ…

なんで こういうポーズになったかねぇ〜


だけど、これを見ても今さらどうとも思わないが。

「どうした?! 宮本さん‼︎」
とも思わないが。

どうしたもこうしたも、
何をやったところで

「だって、宮本さんだから…」

で、全ては収まってしまうから。

そして、時間が経つにつれ
この、一見インパクト大のジャケ写も
エレファン達の中で
やがては「日常」と化してしまうのだから。

それにしても

ジャケ写を撮影したこの場所は
一体何処だ?
2016.08.03 Top↑
今週の金曜日から始まるドラマ『任侠〜おとこめし〜』の主題歌に、エレカシの曲が決まったよ!

というニュースを以前に聞いたのだが。

このドラマさ、こっちの方では放映しないのよね。

なーんだ(-_-)

と、思いつつも、かえってこれで良かったのかも
…とも思う。

いや、だって、せっかく新しい音を聴くのなら、最初から最後まで向き合って聴きたいじゃない。
たぶん、ドラマの主題歌だと一曲フルでは流さないじゃない。
だから、かえって
良かったのかも、と。

今、前ほどエレカシベッタリというわけではなく、少し距離を置いたような感じでエレカシを見続けているのでら自分の中ではとてもいい感じです。

決して心が離れたわけではなく、むしろ、初心に帰れた…なんつったら大袈裟だけど、エレカシも私も、まだ20代前半そこそこだった頃に感じてた、「付かず離れず、でも実はとっても気になる人たち」という感覚。
それ故、じっくり見てみたいけれど、こちらを寄せ付けさせない何かがあって、ついつい遠まきに見てしまう。

と言った、あの頃の感じ。

他の何にも自分が影響されることなく、自分の感覚だけでエレカシを感じることができた、あの頃の感じ。
その感覚が、いままた蘇ってきつつあるようで、自分としては
(なかなか、いいぞ、これ)
なーんて思ってるわけで。

来月、新しい音源を聴けることを、今はただただ楽しみにしております。
実はCMソングもまだ聴いたことがない。
CM自体、いまだ見たことないんだから当たり前か。

話変わって…。

先日のCHABOさんのLIVEの件で、ちょっとだけ付け足し。
LIVE中、CHABOさんのギターの弾き方を見て、石くんを感じさせるような仕草が何度かあった。

前も言ったけど、やっぱ、石くんのギターの弾き方って、どこかCHABOさんに似てるんだよねぇ(^ ^)


更に、話はまたまた変わって…。

先日放映されたARABAKI。
録画したのを見たんだけど。

その中で、eastern youthのステージでの、最前列のお客さんの中に、エレ友さんを一人見つけた。
とーってもいい笑顔でステージを見てらっしゃいました。
一年以上も会ってないけど、その笑顔を見て
元気そうだな(^.^)
なんて思った。

そういえば、ARABAKI二日目。
肝心のエレカシのステージは、まぉ見ていない。
2016.07.12 Top↑
今日は、宮本さんのお誕生日です。50歳になられたそうです。

正直、宮本さんが50歳と言われても、まったくピン! と、こない。

成ちゃんやトミが50になった・・・・というのは納得できるのに。

たぶん、それは、私の中で宮本さんは、年齢のわりには精神が幼いイメージがあるから。

いや、幼いという言い方は語弊があるかな。
一般的な50歳のイメージに比べると、傍から見ても若いというか、世の中の常識から少しだけズレているような。

そんなんだから、「宮本さんが50歳になった」と言われても、全くピンとこないのよね。

ま、でも、そんな宮本さんだから、私は好きなんだけどさ。


お誕生日 おめでとうございます!
今日はいい一日を過ごせてるのかな。
2016.06.12 Top↑
「ROOTS66 -Naughty 50- SPECIAL」
今月の30日 スペースシャワーTVで、大阪城ホール公演の模様を中心にLIVE映像をお届けします!


だ、そーです。
時間は 20:30〜22:00

要 予約っス。
2016.04.06 Top↑
amo 

街に出かけて
  春を買ってきた


26日開通の北海道新幹線に伴い、仙台駅の1、2、3階、そして東口への通路も、でっかく一新。
東北初出店のお店もいっぱい並んでて、なんかここだけ見たら、おととし行った東京スカイツリーのソラマチ思い出すワ。




そして 今日は・・・
石くんの誕生日

kur おめでとう (*´∀`人 ♪

ちっちゃくカンパイ!♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪


石くんと同じ誕生月 そして 同じ星座だということだけで

それだけで嬉しいワタシ(ノ´▽`*)☆
2016.03.18 Top↑
宮本さんがインタビューを受けたいくつかの雑誌等々。
それらの購入していたものを改めて読み直してみようと、とある雑誌を家の中で探したのだが・・・・・・探したのだが(汗)・・・・・・・探したのだが(汗)(汗)
どうしても見つからない。

そこで、ハタッ!( ̄∇ ̄;)と気が付いた。
そういえば、ちょうど一週間前に雑誌・ダンボールの類(たぐい)をゴミに出したっけ。
もしかしてその中に入ってたんじゃ・・・。

と思い、雑誌・ダンボールの梱包を頼んでやってもらったダンナに、「こういう雑誌、無かった?」とスマホで雑誌の表紙を出して聞いてみたら、「あ、そういうのあったよ」との答え。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~ぁぁぁぁ/(゜Д゜;)\ あぁぁぁぁああああぁぁぁ~!!!!!




エレカシのLIVEがあった翌日という、本来なら幸せな気持ちに包まれているはずのこの日。
まるでマンガのように頭を抱えながらそのままその場にしゃがみ込み、どんよりとした気持ちで朝を迎えるという最悪な状態。
その他、仕事や家の中のこととか。普段の生活というやつが怒涛のように襲いかかり、いつまでも夢見心地ではいさせてくれず。
こうしていつもの一日が始まるわけでして。


まーったく
もうちょっと夢を見させてくれよ......。


えぇ、そんなわけで、昨日行ってきました。
自分の中では今年の大メインイベント、エレファントカシマシのLIVEに!
2015.12.13 Top↑